最新AIが考えるセックスプランは過激すぎて…私は、従うことに躊躇する (ページ 3)
「咥えてくれる?」
「えっ…この状態で?」
「うん、手は使っちゃだめだよ」
私は渋々、博人の肉棒に口を近づけると、先端をぺろっと舐める。
少しびくっとなる肉棒を、手を使わずに口の中に含むのは困難だったが、なんとか顔を持ち上げ中へと入れ込むことが出来た。
いつもだったら、手で支えながらできるのだが、今日はそれができない。
口の力だけでフェラをすることがこんなに大変だとは思わなかった。
なんとか舌や唇の力だけで肉棒を出し入れするも、休憩も許されず、私は苦悶の表情を浮かべた。
「気持ちいい…それに、亜依のその苦しそうな顔、ゾクゾクする…」
ハァハァと息を荒立てながら私を見下したように見る博人を、私は苦しい表情をしながらもじろっと見つめると、肉棒を喉奥まで突っ込まれる。
ぐぐっと入ってくる熱い肉棒に私は思わずむせてしまい、口を開けたと同時に肉棒は私の口の中から離れていった。
「ごめん、亜依苦しかった?」
「ん…いきなり奥に入れてくるんだもん…」
博人は「ごめんごめん」と謝りながら私の身体を起こすと、優しくキスをして囁いた。
「んじゃ、次は下の奥にも入れていい?あと…AIからの指示をもう一個聞いてみようか」
博人はスマホを手に取ると、先程挙げられた候補をもう一つ読み上げる。
「えっと…次は”女性は声を出してはいけません。出したら1分間放置の罰です”だって」
「えっ、また私が我慢するほうなの?」
「だって、AIが言うんだからしょうがないじゃん?」
博人は私をベッドへ再び押し倒し、がばっと脚を開くと、コンドームを装着した肉棒を私の陰部に押し付けた。
しかし、そのまま入れることはせず、肉棒の先端で陰部の筋をなぞり、指も使ってクリトリスを転がし始める。
「んっ…ふっあっ…!」
「あっ!亜依、今声出したでしょ?」
「えっ!?いや…だって…!」
「はいダメー!罰を受けてね。えっと1分間放置か…」
すると、博人は私の脚を左右に広げたまま少し離れ、ニヤニヤとしながらじっと陰部を見つめた。
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