失恋したばかりで部下にばったり会って…酔った部下から攻められる話 (ページ 3)
入りましょとすすめられるがまま家にお邪魔してしまった。
「お邪魔します」
玄関、リビングは綺麗に整理されていて生活感をあまり感じなかった。
「家、綺麗にしてるんだね」
「そりゃそうでしょ、いつ、だれに見られても恥ずかしくないように」
「うん確かに牧原くんモテそうだもんね、女の人家につれてきてるんでしょ」
「…いえ、坂木さんが初めてですよ」
え?私が初めて?私でよかったのだろうか?
「私なんかがおじゃましてごめんね」
「…坂木さんじゃないとだめなんです」
そういうやいなや、押し倒されブラウスのボタンを外される。
ブラジャーのフックを外されるとその手で優しく乳輪を指でなぞられた。
「可愛い乳首」
「ちょ、ほんとなにしてんの!」
牧原くんの瞳に吸い寄せられて起き上がろうとしても起き上がれない。
「なめていいですか?」
「え…ちょ…んあっ…あっ…」
乳輪をなぞるように優しくゆっくりなめられる。
「もっと喘いでいいんですよ」
「んあっ…あっ…ああっ…!」
「…だめ…襲いたくなっちゃう」
スカートに手を入れられパンツの上からあそこに指を入れられる。
大きな指。感じちゃいそう。
「んんんっ…んっ…や…!そこは」
「喘いでるじゃないですか、もっとしてほしいんでしょ?」
指を上下に動かされる。
パンツの生地が膣にざらざらと当たるのがわかった。
「はぁ、はあっ…やばい…もう限界かも」
「んんっ…ん…な、なにが」
「俺、坂木さんに発情しちゃったみたいです」
「…わかってるよ…そうじゃないと、こんなことしないでしょ」
ぐっと再び口に舌を入れられる。
舌を絡められ唾液を交換する。
まだお酒の匂いが残っている。
胸、お腹、あそこをゆっくりと指でなぞられ、ぎゅっと抱擁される。
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