キャリアウーマンの私が、想いを寄せるセフレとラブラブエッチでストレス解消! (ページ 2)
その様子を下から見上げつつ、竜也が口を開く。
「莉緒のブラ、総レースでめっちゃ可愛い…」
ブラウスから覗くブラジャーを見て、興奮した様子の竜也。
彼と会う際はいつも、下着にも気合いを入れているのだ。
竜也に褒められたのが嬉しくて、思わずゾクゾクさせられてしまう。
「そう?ならよかったわ…」
「だけど、やっぱり生のおっぱいが見たいな…」
竜也は私の胸元に手を伸ばすと、そのままブラジャーをズリ下ろした。
それと共に私の両胸が露わになり、思わず「あっ!」と声が漏れてしまう。
体中が熱くなるのを感じていると、すぐさま竜也が私の左乳首にチュウッと吸い付いてきた。
「莉緒の乳首、何もしていないのに、もう硬くなっているよ?はむっ…」
竜也に乳首を愛撫され、あまりの気持ちよさと嬉しさに、私は目を閉じる。
この2カ月間ずっと、竜也に胸を弄ばれる場面を思い浮かべながら、オナニーしていたのだ。
「あっ…////き、気持ちいいっ…」
「ちゅっ…。莉緒は本当に、乳首が敏感だな…」
竜也に胸を舐められて火のついた私は、竜也のシャツをめくりあげ、お返しすることにした。
自分ばかりが気持ちよくなっていられない!大好きな竜也にも、ちゃんと感じてもらわなければと思ったのだ。
竜也のランニングシャツをめくり、彼の乳首にレロレロと舌を這わせていく。
いきなり乳首を舐められて、竜也はビクビク反応していた。
「いきなり乳首舐めるとか…。反則っ…」
乳首を舐め上げつつ、悦楽の表情を浮かべる竜也に上目遣いを向けながら、色っぽい声を出す。
「うふふ…。もっといっぱい竜也の感じてる顔が見たい…」
右手で彼のズボンのジッパーを下ろすと、トランクスからペニスを引っ張り出した。
すでに竜也の男性器は硬くなっており、先端からはカウパー液があふれている。
そんなエロティックな光景を前にして、我慢できなくなった私は、そのまま勢いよくペニスをパクリと咥えこんだ。
続き 2025年12月13日
実は両思いでしたって中出ししまくる続編欲しい。