セックスでアブノーマルな刺激を求めて、彼氏以外の男性に溺れる一夜 (ページ 3)
もっと感じたい!もっと気持ちよくなりたい!
強くそう感じた私は、恥じらいを捨てて大声で本音を叫ぶ。
「修平さん、お願い!メチャメチャにしてっ!」
文字通り大胆に乱れた私を前に、修平さんは頬を紅潮させている。
「分かったよ。じゃあ早苗ちゃん、バックの体勢になって、お尻を見せて?」
言われるがままに四つん這いになると、修平さんが再びペニスを背後から挿入してきた。
「あっ…!こ、これもイイッ…」
バックから突かれると、正常位とはまた違うスポットにペニスの先端が当たるため、新鮮な快感が迫ってくる。
すると、驚いたことに修平さんが急に、私のアナルにズブリと人差し指を差し込んでくるではないか。
まさか、そんな場所に指を入れられるとは思っていなかった。
しかし驚きと抵抗に反して、私の体はビクビクと反応している。
「早苗ちゃん。アナルいじられて、感じちゃうんだね…」
恥ずかしいけど、素直に認めよう。
私はシーツをギュッと握りながら、強く頷いた。
「うんっ////おちんちんで突かれながら、アナルをほじられるの、最高なのぅっ…」
「早苗ちゃん。イヤらしくて可愛いね…。俺もそろそろイキそうっ…」
修平さんは私のアナルにジュボジュボと指を出し入れしつつ、ピストンを加速させていく。
女性器内の感じる箇所が、どんどん責められるため、快楽も最高潮である。
”最高っ…。修平さんのおちんちんで、何度も何度もイカされちゃうっ…”
すると修平さんが、こんな質問をしてきた。
「俺、もうイク寸前だけど、どこに出す?」
避妊具を装着しないまま、生のペニスが挿入されていたが、私の答えは一つだ。
「このまま中に出してっ!」
彼氏にさえ許したことのない生中出し。
まさか、それを初対面の修平さんに許すなんて思いもしなかった。
「うっ!」
修平さんがうめき声をあげた瞬間、私の中にドロリとした熱々の精子が勢いよく放たれる。
思った以上に心地よい感触に、私はウットリと恍惚の表情を浮かべた。
修平さんもまた、満足げな表情で、己の精子があふれ出す私の秘部をジッと見ている。
「早苗ちゃん、中に出してなんてド変態だね…」
そう、私は彼氏を裏切ってまで、快楽を求めたのだ。
だけど、こんな激しい悦びを与えてもらったのだから、後悔なんてしていない。
*****
あれから私と修平さんは、定期的に会ってセックスしている。
今日もラブホで密会し、私は無我夢中で修平さんのペニスをしゃぶっていた。
「早苗ちゃん。初めて会った時より、フェラが上手になったね…」
口に男性器を頬張り、一心不乱にジュポジュポと味わう私を見て、修平さんは満足げな表情を浮かべている。
修平さんに喜んでほしいがため、私は唇をすぼめてペニスを愛撫した。
「喜んでもらえて、よかったれす…」
「早苗ちゃんのお口、すっごく気持ちいいよ。お礼に入れてあげるね」
そう言って修平さんは、バックから私にペニスを挿入する。
待ちわびていたセックスに歓喜し、私は絶叫した。
「修平さんのおちんちん、奥まで当たってる!いいっ!」
「早苗ちゃんは、下のお口も超気持ちいいよ…」
修平さんと肌を重ねるたびに、どんどん彼にのめりこんでいく。
きっとこのままじゃ、離れられなくなってしまう。
彼氏がいる身だというのに、どうしたものだろうか?
だけど、もう全てがどうでもいい。
だって修平さんのセックスは最高だから。
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