好奇心旺盛な夫婦はいつもと違うプレイを試みる。私の身体に忍び寄るのは4本の手。 (ページ 5)
そういうと、既に準備をしていた咲斗が、立て続けに私の陰部へと肉棒を押し込んだ。
「いっ…ああぁっ!!」
まだジンジンと痺れがとれていない私の陰部に容赦なく押し込まれる咲斗の肉棒。
先ほどまでとはまた違った感覚が、私の膣内を支配していく。
咲斗とは何度もセックスをしているはずなのに、なぜか私はいつもとは違うような感覚を覚えていた。
私の前に移動した友人は、私の上半身に手をまわし、乳首をこねくりまわす。
目の前には、セックスを終えた後の友人の肉棒。
私はその肉棒を、ちろちろと舐めてお掃除フェラをした。
「うわっ…し終えた後なのに気持ちいい。俺また立っちゃうかも…」
「まだまだ時間はあるし、遠慮なく美沙のアソコ使っていいぜ。なぁ美沙?」
「んっ…あっ、はいっ…!」
咲斗にピストンをされながら私は返事をする。
結局、私たち3人はラブホテルの時間一杯、3Pを満喫。
ホテルを出る頃には、私の身体は自分の身体とは思えないくらい、痺れ切っていた。
「美沙さん、咲斗。今日は誘ってくれてありがとうね」
「こちらこそだよ。たまにこうして3人でまた集まろうぜ」
「うっ…うん…」
「時間が合えば、月に2、3回くらい3人で集まりません?」
「いいな!ラブホテルで12時間くらい…いいだろ?美沙」
「わっ…私でよければ…」
ニヤニヤと笑う二人に見つめられながら、私は次に3人で集まる日を思い浮かべ、胸を高鳴らせるのだった。
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