彼氏からの要望で下着を着けずに買い物へ…初めてのスリルにとめどなく溢れる愛液 (ページ 3)
「えっ、ここ?」
「うん!ほら来て!」
私は大雅に手を引っ張られながら店内に入る。
ハンガーにかかっている服を手に取り、「これ!」と大雅が私の前に差し出したのは、女性用のぴちっとしたTシャツだった。
「えっ…これ?これレディースだよ?」
「うん。だから、これを琴音が着てよ!」
「えっ?私が!?なんで?」
「いいから早く!」
そのまま私は、そのTシャツを持たされて試着室に押し込まれてしまった。
こんなにぴっちりしたTシャツ…着たことがないよ。
私はそのTシャツをまじまじと見つめ、仕方なく上のニットの服を脱いでTシャツを試着した。
すると、今まで隠れていた私の乳首の形が浮き彫りになってしまったのだ。
「まさかこのために…??」
鏡に写る私は、二つの突起をピンピンに立たせていて、まるで変態だ…。
こんなの着れない!無理!
そう思い、Tシャツを脱ごうとした瞬間、試着室のカーテンが開いた。
「おおーいいじゃんいいじゃん。それ買おうよ」
私の乳首付近を見つめ、目をギラギラとさせている大雅に、私は恥ずかしさのあまりさっと身体を隠す。
「いっ…いや、こんなの着れるわけ…」
しかし、大雅は私の言葉を無視してレジへと向かう。
そしてレジの店員に話かけると、ハサミを持って再び私の元へ戻ってきた。
「ジュースこぼしちゃってこのまま着て帰りたいんですって伝えたら、そのまま着て帰っていいって!後ろ向いて?」
大雅は後ろを向いた私の首元からタグを切り取ると、再びレジに向かい会計をして戻ってきた。
「えぇ!?本当に買っちゃったの!?」
「うん!もうそれ着て帰るしかないね?」
嬉しそうに笑う大雅は、服越しにつんっと私の乳首を弾く。
今まで着ていたニット服よりも刺激を強く感じ、思わず私の口からは小さく「んっ」と声が漏れた。
「感じちゃったの?琴音ってばエッチなんだから」
その後も、大雅は隣を歩きながら、人気が少ないところで乳首をさすってきたりつついてきたり…。
その度に私の身体はびくつき、下半身も湿り気を帯びていくのがわかった。
通行人からも、乳首を見られているように感じてしまう。
「あっ、今のおじさん絶対琴音の乳首見てたよね?ガン見してたもん!」
「もうっうるさい!見られてないし!」
恥ずかしすぎて顔を伏せて歩く私に、大雅はちょっかいをかけ続ける。
大雅の家にたどり着く頃には、私のあそこはヌルヌルになっていた。
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