好きな人とずっといられるって幸せ!ついついエッチなことばかりしちゃいます… (ページ 2)
胸を揉みしだかれ、先端も同時に刺激されると、我慢できない声が漏れる。
「ねぇ、どこが気持ちいい?ここ?それとも…ここ?」
「あぁああっ」
啓介だけが知っている私のキモチイイ場所。
そこを執拗に攻められて、愛液がトロトロと秘所から溢れ太ももを伝った。
「…ほ…し…」
「ん?どうしたの奈津?」
ヒクヒクと膣を痙攣させてよがっている私を啓介が意地悪な顔で見つめている。
本当は聞こえているくせに
本当は分かっているくせに
私の口からわざと言わせようとしているのだ。
いつまでもおあずけをされて、もどかしくてたまらず、太ももを擦り合わせる。
瞳は潤み、体中が敏感になっているのが自分でも分かる。
「啓介の…入れて?奥まで…いっぱいにしてほしいの…」
手で入口を広げおねだりをすると、啓介がニコリと笑った。
「もちろん。いっぱい愛してあげる」
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