彼氏にローターを入れられたまま映画館デート。周りに気付かれちゃうかもしれないと思うと興奮しちゃう (ページ 3)
ようやくホテルに着いた頃には、私のショーツはびしょ濡れになっていた。
部屋に入ってすぐベッドに押し倒される。そしてすぐに隆太は私の中に入っていたローターを取り出した。
「もうこんなになってるね」
隆太はそう言いながら私の秘部をくちゅくちゅと弄り始めた。それだけでも達してしまいそうだが、まだ足りない。もっと強い快感が欲しい。
「お願い…早く入れてぇ…」
私が懇願すると隆太はすぐに挿入してくれた。待ち望んでいた快感に私はすぐに果ててしまう。
しかしそれでも隆太の動きは止まらない。むしろ激しくなっていく一方だった。
「あっ、ああっ!すごいぃ…またイッちゃう…!」
私は何度も絶頂を繰り返すが、それでもまだ足りないのか、もっと強くして欲しいと思ってしまう。
そんな私を見て隆太は言った。
「今日はちょっと意地悪しちゃおっかな」
そう言って挿入したままで私のクリにローターを押しつける。その瞬間、今までとは比べ物にならない程の快感に襲われた。
「ああぁぁ!それダメェ!」
「どうして?気持ちいいんでしょ」
そう言いながらも隆太はさらに強く押し付けてくる。その度に私は絶頂を迎えていた。しかしそれでもローターは止めてくれない。
それどころかさらに振動が強くなっていく。そしてついに限界が訪れた。
「ああぁっ!イクゥッ!」
もう何度目かもわからないほどの絶頂に意識を失いそうになるが、それでもまだ終わらない。むしろどんどん激しくなっていくばかりだ。
何も考えられないほど頭の中が真っ白になった頃、ようやく隆太の動きが止まった。
「どうだった?いつもより気持ちよかったでしょ?」
私は何も答えられなかったが、隆太は満足そうな顔をしていた。
その後しばらく休憩した後、また私たちは愛し合った。結局何回したのかわからないほど長い時間セックスをした。
「今日は楽しかったね」
帰りの電車の中で隆太が言った。私も笑顔で答える。
「うん!すごく良かった!」
「また来ようね」
「あとまたこういう遊びもしようね」
隆太の言葉に体が熱くなる。また隆太とこういうことができる日のことを妄想しながら、私は帰路についた。
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