元カレのアレが忘れられない!?流されちゃダメなのに…もう彼でしかイケない! (ページ 5)
(温かい…)
背中に温かい熱を感じる。
その心地よさに身を委ねていると、胸のあたりが疼いてきた。
(何…気持ちいい…もっと触って…)
身をよじると、今度は乳首をコリコリとされる感覚がした。
「ん…あ…」
「凛ちゃん、気持ちいい?」
耳元で優しく囁く声がする。
「…もっと…」
まだ夢見心地の凛は、ふわふわとした感覚の中、そう呟いていた。
ふっと笑った声がしたかと思うと、乳首を時々摘まれながら刺激され始める。
「あっ…んんっ…」
「やっと素直になったね、凛ちゃん」
乳首を弄られながら、凛の体に次々とキスが落とされる。
「もう一回しよっか」
ぐしょぐしょになった凛の蜜部が開かれ、硬く大きなものが入ってくる。
「…あ…あんっ…」
「さっきよりも感じやすくなってるから、すぐに気持ちよくしてあげる」
「…はぁ…あっ…ああっ…」
子宮のあたりがざわざわと落ち着かない。
全身にあっという間に快楽が広がっていく。
「…俺の凛ちゃん…もう誰にも渡さないよ」
夢か現実かわからないまま、凛は再び絶頂へと達するのであった。
コメント (0)