仕事が出来る上司の秘密…彼の香水には媚薬効果が!出張の夜、私はホテルで上司にイカされ続ける (ページ 3)
「ああぁっ!待ってぇ!今敏感だからぁ!」
そんな私の言葉を聞いているのかいないのか、明樹さんはさらに激しく動かしてきた。
「やぁっ!だめぇっ!」
私はまたすぐに絶頂を迎えてしまった。それでも明樹さんの動きは止まらない。むしろどんどん激しさを増している気がする。
「あぁんっ!もう無理ぃ…!」
「まだまだだよ」
明樹さんはそう言って私の首筋に噛み付いてきた。そして同時に親指で陰核を強く押し潰す。その瞬間目の前が真っ白になったような気がした。
「あああっ!」
私は大きく体を仰け反らせて達してしまった。それでもなお明樹さんは指を動かし続けているため、私は何度も絶頂を迎えてしまう。
「あぁ…っ!またイクっ!」
その瞬間にぷしゃっと私の中から何かが溢れた。それを見て明樹さんが笑う。
「潮吹いちゃった?綾乃さん、本当に敏感だね」
そう言いながらも明樹さんは指の動きを止めてくれない。それどころかさらに激しく動かし始めた。
「ああっ!だめぇっ!」
もう何度達したかわからないくらいなのに、それでもまだ私の体は明樹さんを求めていた。もっと欲しいと思ってしまうのだ。
そんな私の様子を満足そうに見つめながら、明樹さんはまた私にキスをした。舌を絡ませ合う濃厚な口付けに頭が蕩けそうになる。そしてそのまま再び指で中を攻め立てられるともうダメだった。
「あぁっ!イクっ!」
明樹さんの指が動く度に私は絶頂を迎えてしまうようになった。それでもなお指の動きは止まらない。むしろどんどん激しさを増している気がする。
「やぁっ!だめ、また…イっちゃ…!」
「いいよ、何回でもイカせてあげる」
明樹さんはそう言って私の弱いところばかりを集中的に攻め立ててきた。私はあっという間に限界を迎えてしまった。
「あぁんっ!もう無理ぃ…!」
「まだまだだよ」
明樹さんはそう言って私の首筋に噛み付いてきた。そして同時に親指で陰核を強く押し潰す。その瞬間目の前が真っ白になったような気がした。
「ああっ!!」
もう意識が飛んでしまいそう…そう思ったところで明樹さんはようやく私の膣内から指を抜く。私の体はイキすぎて少し痙攣していた。
「凄いね、綾乃さん。こんなに感度がいい人初めて見た」
明樹さんはそう言いながら私の頭を撫でた。私はぼんやりとした意識の中でそれを受け入れることしかできなかった。
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