オネエな隣人の舌と指でイキまくり!トロトロにされてはしたなくおねだりしちゃう私 (ページ 2)

ピチャ、クチュッ…ジュルルル…チュパッ、ジュパッ…。

「ん、んう…、はぁ…。ああんっ…」

どこかで卑猥な水音が聞こえる。しかも、いやらしい喘ぎ声まで。私ったら、またエッチな動画つけっぱなしで寝ちゃったのかしら…。お股がすごく気持ちいし、オナニーしたまんま寝落ちしちゃったのかな…。

「えっ?」

下半身に感じる快感に我にかえり、慌てて身を起こす。そこには信じられない光景が繰り広げられていた。

さっきまで一緒にお茶を飲んで笑っていた隣人の薫さんが、私の脚を割り開き、股間に顔を埋めているのだ。

「あ、あのっ、薫さんっ?なんで…」

オネエだと言っていたではないか、そう抗議しようとする。

「ビックリしたぁ?オネエはオネエでも、私は性対象は女性なの。それも、美月ちゃんみたいな小柄で可愛い子が大好きよ」

そう言って薫さんはにっこりと微笑みながら、私のクリトリスを指でキュウッとつまんだ。

「ひうんっ!…ああああっ、ダメぇ…!クリちゃん弱いのぉっ!」

口からはしたない言葉がもれてしまう。

「知ってる〜。美月ちゃんったら、このアパートの壁の薄さ知らないんでしょ?毎晩、あなたのエッチな声が丸聞こえでたまんなかったわ」

薫さんは、ネイルで彩られた指先を自身の口に含むと唾液を絡ませて私の蜜壺に挿し込んだ。

「んっ、はあ、…ああんっ…」

その指先は、的確に私のGスポットを責め立てる。

「いやぁっ!ダメっ、ダメっ!きちゃうぅっ!ああああんっ!」

彼が指を膣内で曲げ、グッと押し当てた瞬間、目の前がチカチカしてあっけなくイッてしまった。

「ふふ。もうイッちゃったの?腰カクカクさせちゃって、かーわいっ」

イッて敏感になった蜜壺に薫さんの舌が這う。

「ああっ、いやあぁ…イッたばっかだからぁん」

「ヌチュ、ンフ…ハア…なんで?イッたばっかなら、もっと気持ちくなっちゃうわよ?美月ちゃんみたいなエッチな子は、いっぱいイキたいでしょ?いつも、何回もイッてたじゃない」

くすくすと笑われ、カアッと顔が赤くなる。
カチカチになった私のエッチなお豆を、薫さんが舌でグリグリと押し上げる。その舌には、シルバーのピアスが埋まっていた。

「いやぁぁっ!またイッちゃうぅうっ!イクイクっ…んああっ…」

感じたことのないピアスでの刺激に、ビクンと体が大きく跳ね、私はまたあっけなくイッてしまった。

「どうしようかしら。もう、今日はここまでにする?美月ちゃんが嫌なら、ここでやめてもいいのよ?」

薫さんが私の髪を撫で、額に優しく口付けながら問いかける。
唇は、額から頬、顎や鼻先に優しいキスを落とす。しかし、彼は肝心な唇にはキスをしてくれなかった。
私は、それがもどかしくて、寂しくて、とうとう自分からねだってしまった。

「薫さん…キス、口にもキスしてっ…。おちんちん…欲しいよぅ…お願いぃ。入れてぇぇ、薫さんのあちゅくておっきいの…私のトロトロのあしょこに入れて、ズボズボしてくらしゃいっ!」

きっと私の顔は、ありえないほど真っ赤だっただろう。

「そんなにいやらしくおねだりされたら、もう我慢できないわよ。キスだって、セックスだってなんだってしてあげるっ」

そう言って彼は、私の口に息が止まるほど激しい口付けをして、ガチガチにイキリたった屹立を、濡れそぼった蜜壺にあてがった。

「さあ、オネエのペニスではしたなくイキまくってちょうだい、ね、っと」

こうして私は、オナ声を聞かれていた隣人に美味しくいただかれてしまった。
そして、オネエな彼氏ができ、毎晩腰がガクガクになるほどイキ狂う日々を送るようになるのであった。

-FIN-

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