作品一覧
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店員さんから催眠術をかけられて、恋人同士だと思い込まされてしまいました
私には一つ、悩みがある。 それは彼氏とのエッチが気持ちよくないことだ。 別に彼氏が乱暴なわけでも、自分本位というわけでもないのだけれど、どうも感じない。 それでも彼氏のために気持ちのいいフリをしているのだが、それにもそろ...
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2022.2.12
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ローターをつけたまま授業に出た私は、快感に身体が震え我慢できなくなってしまう…
教授の講義を、沙亜弥は上の空で聞いていた。 額にうっすら汗をにじませ、周囲の様子をしきりに気にしている。 着席している誰もが、前を向いてホワイトボードや壇上に視線を向けている。 小さく、微かな電磁音が低く鳴っているが、そ...
111448 Views 930
2022.2.11
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子供の頃遊んでいた神社に久しぶりに訪れたら、神様に愛でられちゃいました
子供の頃よく遊んでいた神社に、ふと行ってみようという気になった。 今思うと、気が向いたというより…呼ばれたのかもしれない。 境内を歩いていると、浴衣姿の女性と見間違うかのような美しい風貌の男が立っていた。 一瞬見とれてい...
65566 Views 2160
2022.2.10
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部長と秘密の社内恋愛中、独占欲の強い部長からの過激なお仕置きが始まる…!
部長の悠介さんと付き合う事になったあかりはとても上機嫌でした。 「ふふふ!」 (勇気だして告白して良かった!) 「あかり!なーにニヤニヤしてんの?」 話しかけてきたのは同期の男の子でした。 「ひゃ!顔に出てた??」 「い...
78051 Views 700
2022.2.9
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ただの同級生だと思ってたのに…!「身体の相性も大事だよね?」
「かなちゃん、ここ気持ちいい?」 「あっ…そんなとこ…だめぇっ」 まさと君とは高校が一緒だった。 同級生なのに可愛らしい見た目をしているからか、呼び捨てにはしたことが無い。 同じように、まさと君も私のことをかなちゃんと呼...
74391 Views 970
2022.2.8
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いじわる先輩とクール上司のオフィスエッチ!見てるだけじゃ我慢できないよ…
さくらの異動の内示が出た。品質管理部から、広報室へ、以前のキャリアを買われての異動だった。品質管理部にいるのもあと1ヶ月。ところがチーフが手のひらを返したように嫌味になり始めた。 ちょっとしたミスとも言えないミスを騒ぎ立...
160475 Views 780
2022.2.7
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彼氏と初めてスローセックスをしたら、とろとろに骨抜きにされた話
「スローセックスしてみよ」 そう、付き合っている彼氏が言ってきた。 「えぇ…なにそれ」 と乗り気でなかった私の気配を察すると、慶人が覗き込むようにしてきて続ける。 「いつも俺、途中から止まらなくなっちゃうでしょ?だからち...
160355 Views 5520
2022.2.6
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うっかり終電を逃して気になる馴染みの店主さんとイチャイチャセックス
私にはここ数ヶ月でできた日課がある。 それは毎週金曜日、会社帰りに一件の小料理店に立ち寄ることだ。 その店はまだ出来て間もないため内装も外装も綺麗でおしゃれ。 ただ店内は数人しか入れないほどに狭いのが難点なのだが、味は絶...
53573 Views 460
2022.2.5
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気になる後輩に送り狼になってほしくて酔った勢いで引き留めたら、欲情した彼に押し倒されて…
飲みすぎたみたいで、ふわふわする。 「ほら、家つきましたよ。鍵どこですか?バッグ触りますよ」 朦朧とする意識の中で樹君の声が聞こえる。 今日はバイト先の飲み会だった。 私は最近彼氏と別れたばかりで、飲み会はその話で盛り上...
59094 Views 1840
2022.2.4
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旅館で久しぶりに夫婦水入らずの時間を過ごす私たち。個室の露天風呂で、我慢できなくて…
「ああ…!すっごく気持ちいい!」 「な、たまにはいいだろ?贅沢するのも」 「うん!最高!」 夫の雄也と、こうしてゆっくり時間を過ごすのは本当に久しぶりのことだった。 お互い働いていて休日もあまり合わないから、デートにも全...
59832 Views 950
2022.2.3
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年上の先生はいじわる整体師!恥ずかしいのに抵抗できない私…。
「せんっせぇっだめっっ!」 「だめじゃないでしょ?こんなに濡らして。腰、治したいんでしょ?」 「せんせぇっはずかしっ…だめっ…!!」 全然手を止めてくれない彼。どうしてこんなことに―――!? ***** 私は昔から腰痛持...
121524 Views 880
2022.2.2
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男として全く意識していなかった子犬系男子が豹変!突然押し倒されて…
お風呂から上がって髪も乾かさず携帯をいじりながらゴロゴロしていた時だった。 ピンポンとチャイムが鳴り、インターホンで訪問者を確認すると弟の友達である奏が立っていた。 ドアを開けて迎え入れる。 私は今弟と2人で住んでいるの...
76284 Views 2470
2022.2.1
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音フェチクラブでカリスマデビュー!エッチな音をいっぱい聞いてほしいの!
さやかは焦って階段を降りていた。 この数日、便秘に悩まされていて、どうしようもなく、昨夜下剤を飲んだのだ。 穏やかに効く、そう書いてあったものの、よく分量が分からないまま適当に飲んでしまった。 オフィスで隣の後輩に聞こえ...
50572 Views 390
2022.1.31
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一年記念日の今日は、高校生の頃の制服を着ておうちデート!興奮した彼と、私は…。
ピンポーン、とインターホンが鳴った。 私はドキドキしながら扉を開ける。 「いらっしゃ~い!」 「穂波…!?ど、どうしたんだその格好!?」 「えへへ。似合ってる?さすがにイタイかな?」 私は高校時代の制服に身を包んでいた。...
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2022.1.30
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彼を夢中にさせる匂いで有名なボディクリームを塗っていると、彼が欲情してきて…!?
お風呂上がり、ソファに座って腕にボディクリームを塗っていると修一がスンスンと鼻を鳴らした。 「瞳子のそれ、すげぇ良い匂い」 言いながら修一が隣に座り、顔を近づけてくる。 「良い匂いでしょ。これ『彼を夢中にさせる匂い』なん...
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2022.1.29
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エッチな下着をつけながらメイドの仕事を頑張る私は、ご主人さまに激しく愛されて…
愛莉は少しドジな性格で、それが災いしアルバイトが長続きしなかった。 また店を辞めてしまった日、不憫(ふびん)に思った知り合いがメイドの仕事を紹介してくれたのだ。 簡単な給仕の仕事ならできるかもと、愛莉は面接を受け無事に合...
182313 Views 1860
2022.1.28