鬼畜 官能小説一覧(全43件)
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「使い方、教えてあげましょうか」宅配のお兄さんに大人のおもちゃを頼んだことがバレて―
ピンポーン……… 部屋のチャイムがなった。 時刻は夜の8時。 (こんな時間に誰だろう…。) 私は不思議に思ってインターフォンを覗いた。 するとそこには○○宅急便の帽子を被った若い男の人が立っていた。 (そういえば通販で頼...
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2015.10.10
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絶頂寸前に訪れた隣の男子大学生に無理矢理押さえつけられ玩具にされる人妻
「ふっ…あぁ…っそこ…っ」 ブルブルと震える機械音。 そして、クチュクチュと鳴るいやらしい音が、まだ明るいリビングに響いた。 手に握ったバイブを気持ちいい所に当たるように、何度も出しては入れる。 「あぁ!もう、だめっ…イ...
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2016.4.30
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鬼畜教師と2人の美術部員にプライドを逆手に取られて罠に嵌められ快楽に溺れる
美術部室のドアを乱暴に開ける。 「何度来てもカビ臭いとこだなぁ」 「幽霊部員の美紅さんがちゃんと毎日来てくれたら華やかになって、もう少し部員も増えると思うんですけどねぇ」 出た、顧問の山本。 山本は先生というには威厳が足...
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2015.11.30
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意地悪で冷たい欲望しか感じられなくとも自ら囚われる快楽の練習
「…今日も、練習宜しいですか?」 「あぁ。構わないよ。」 仕事が終わる夜の8時前。 歯科衛生士である私は、院長室の前にいた。 背もたれの大きな椅子に腰掛け、パソコンから目をそらさずに返事をした先生の横顔を見つめる。 緊張...
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2016.3.24
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異常な男に捕まって監禁されて体中をなめられてどんどん体を変えられていく…
「やだやだぁぁあ」 泣きわめいても暴れてもやめてくれない。この監禁部屋に連れてこられてからずっと変わらない。達也と名乗った男は、服を剥がすのも面倒なのか、そのまま足首を掴むと肩に担ぐようにして、真美に圧し掛かってきた...
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2024.3.9
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「心は諦めたから、身体だけ頂戴」彼氏の幼馴染に求めるまで焦らされ続けて―
「レナ、ごめん。どうしてもバイト抜けられなくなった。シンにもよろしく言っといて」 今からサークル――映画同好会――の飲み会が始まる、という丁度その時。 スマホ片手に誰かと話し込んでいた彼氏のタクが戻ってきて私にそう囁くと...
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2016.1.4
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エッチが原因のぎっくり腰を治すために訪れた整体で行われる鬼畜な施術
んっん…んっ 「翔…今日…なんか…んっすっごい…大きい……んっはぁんっおかしくなっちゃいそう…」 彼氏と付き合って、もうすぐ2年。 お互い気持ちも落ち着いて、穏やかな日々を送っていた。 「美香、おはよ。」 「おは…よ。」...
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2016.4.18
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具合が悪く寝込んで目覚めたら、彼氏に家にいた!うつしたほうが早く治ると迫られて…
人の気配とキッチンから漂う食べ物のニオイで目を覚ます。 数日前、身体の節々と頭に鈍痛で仕事を早退したヒナ。 病院に行き、診断書と薬を受け取り、家に帰り会社に連絡をした。 家に帰って気が緩んだのか、徐々に痛みは増す痛みは増...
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2021.5.17
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相談があると連れだされた公園でカップルが青姦をはじめて…懐っこい美容師の罠
約束の18時。 私は、待ち合わせである駅の前にいた。 一週間前にカットモデルを募集していると声をかけてきた橘君。 その彼からメールが届いたのは、今日の昼だった。 “実は、相談したい事があって…。” 会計時に、ホームケアや...
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2016.4.23
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志望校にどうしても受かりたくて交わしてしまった鬼畜教授との密約
今日は入学式。 桜の舞う中、着慣れないリクルートスーツで門をくぐる。 新しい生活への希望と不安が入り混じり、緊張してしまう。 そんな中… ぽんっと背後から優しく肩を叩かれた。 …えっ? 振り返ると、スラッとした、スーツ姿...
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2016.3.29
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夫が書いた鬼畜系エロ小説が原因で家庭内別居に!痴漢プレイで仲直りしてみました
「先に寝てるね…おやすみなさい」 「ああ、奈緒おやすみ」 夫の雅人は、別室で何やら楽しそうにパソコンに向かっている。 「仕事?」 「違うけど、ちょっとすることがあって…」 「そうなんだ」 ちぇ。今日はとっておきのエッチで...
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2023.10.30