相手自由夢 官能小説一覧(全250件)
-
体格差ゆえにあえて手を出していなかった彼女に裸で迫られて…葛藤渦巻く初えっち
「本当に大丈夫か?」 「はい!大丈夫です!勢いよくずぶっ、とイッちゃって下さい!」 ……そう簡単には言うけどな… 俺の下で敬礼をするサヤ。 ちなみに服は着ていない。 身長150センチの小柄なサヤと付き合って半年。 ガタイ...
17969 Views 400
2016.4.24
-
差し出されたプレゼント。大きなくまのぬいぐるみに喜ぶも、目を疑うモノが付いていて…
「これ、千星にプレゼント」 年上の彼氏が差し出したのは、わたしと背丈の変わらない大きなくまのぬいぐるみ。 茶色いふわふわした手触りで、つぶらな瞳のくまさんはフツウに可愛い。 だけど、お腹のあたりに変なものがついているのだ...
25077 Views 400
2016.9.22
-
困っていたはずなのに…いつしか触られたいと望んでしまった痴漢の犯人は!?
社会人になってもう3年。 通勤はバスと電車で40分ほど。 最近通勤電車で困ったことがある。 それは…… 「……!!」 (あ、また……!) そう、痴漢。 今までは痴漢なんて年に数回遭うかくらいだったのが最近相当な頻度で遭っ...
33356 Views 390
2015.7.20
-
血を啜られながらひたすら揺さぶられて―愛おしさと快楽が弾ける絶頂エッチ
久しぶりに大きな休みを取れた日の朝、恵美は大きく伸びをしながら二度寝をするためベッドでごろりと寝返りを打った。 ここまでゆっくりできるのは久しぶりなため、幸せ感もいつもとは段違いだ。 「んーっ……」 思わず甘えた声で唸り...
27824 Views 390
2015.11.13
-
昼休みの新人研修室で性悪男に挑発されるから…SとSの攻防戦
「三鷹先輩、それは望み過ぎっすよ」 「は?何がだよ。女だからって喘いでよがってればいいとか思ってるほうがオカシイだろうが」 「うーわ。堂々たるモテ男宣言」 「ここにもあった格差社会」 「一度でいいからそんなこと言ってみて...
14348 Views 390
2016.6.10
-
男子生徒に襲われかけた新米教師を助けたのは…ぶっきらぼうな言動に垣間見える甘い告白
やめて。 「声出すなよ」 「お前、興奮しすぎ」 「うっせ、そっち押さえてろ」 お願い、やめて。 「じゃあ俺からな」 私の片脚を、男子生徒の一人が抱え上げた。 熱くてぬるりとしたものが触れた。 目をつぶる。 やめて。 やめ...
22556 Views 380
2015.9.5
-
極甘彼氏にリードされるはじめて尽くしのデート
今日は土曜日。 1日デートをした後、彼の家に遊びに行くことになった。 彼は大学の一つ後輩で、一年生。 同じ映画同好会に所属していて知り合った。 初めて出会ったときから互いに惹かれ合っていて、3ヶ月前に彼から告白されたのを...
39042 Views 380
2015.9.8
-
通勤ラッシュの電車内で痴漢に乳首を巧みに弄られて…
冬の電車の中で私は大量の人に押しつぶされそうになりながら必死で立っていた。 会社に向かう電車は今日も通勤ラッシュでごった返している。 どうしようもなく混んだ電車の中でぼんやりと窓から外を見ていると、ふとおしりに小さな違和...
64633 Views 380
2016.2.19
-
「今から俺がおやつ食べるから」冷蔵庫の前で食べられちゃういじわるエッチ
「はーーー。暇だよー」 『んー?さっきまで久しぶりの休日だしなにもしないゾォー!って意気込んでたじゃん』 「朝はね。でももうお昼ご飯も食べたし~。今からおでかけってのはめんどくさいし…」 最近仕事が立て込んでいたマナにと...
21481 Views 370
2015.6.20
-
宅配のお兄さんが元カレで!?昔とのギャップで更に燃える想い
ピンポーン 「はーい」 「お届け物でーす!」 シャワーあがりの濡れた髪を拭きながら、玄関をあける。 そこには荷物を持った配達のお兄さんが立っていた。 みゆはドアを開けたまま固まってしまった。 そこにいたお兄さんは5年前に...
24753 Views 370
2015.8.29
-
「なに、普通って。ナメてんの。」温厚なはずのマネージャーにお仕置きされる
「みなさん今日はわたしたちステラのためにお集まりいただきましてありがとうございました!!」 きらきらと輝くステージの上、わたしは立っている。 いま人気絶頂のアイドルグループの『ステラ』のセンター、ゆうみとはわたしのことだ...
31882 Views 370
2015.12.1
-
素直で可愛らしい反応に、今まで気付かなかった自分の中の嗜虐心が掻き立てられて…
事務の仕事を辞め、アロマテラピーの資格を取ったのが三年前。 しばらくは女性向けのエステ店で働いたけれど、思うように稼げなくてメンズエステに移った。 メンズエステと言っても風俗店ではないから、お給料は微増といったところ。 ...
13037 Views 370
2016.8.21
-
放課後の生徒指導室。本来なら生徒が指導される筈の部屋、それなのに…
放課後の生徒指導室。 本来なら生徒が指導されるはずなのに、今夜はわたしが指導される立場… 「千星先生、生徒との距離感には気をつけろと言いましたよね」 教頭である利人さんが椅子に座ったまま、わたしを鋭い視線で射抜く。 「は...
28834 Views 370
2016.10.22
-
オネエ彼氏とお揃いのネイルをすぐに剥がしてしまう私に施されたえっちな戒め
「あらあら、また剥がれてるじゃない」 めっ、と叱られてわたしは少し溜息を吐いた。 彼に指摘された自らの指先を見やれば、昨晩塗ってもらったばかりにも関わらず既にネイルが剥がれてきている。 ごめんと口先ばかりの謝罪を述べたが...
12278 Views 360
2016.1.11
-
後輩と数年ぶりに訪れた部室で言葉責めと焦れったい愛撫でかき乱される理性
「わぁ、懐かしいね!」 私は今日、数年前に卒業した高校に訪れていた。 サッカー部のマネージャーとして過ごした三年間が蘇ってくる。 「先輩、部室のほうも行きましょうか?」 「あ、うん!行こう行こう!」 一緒に来たのは一つ下...
16140 Views 360
2016.4.5
-
嫉妬した旦那様にもどかしいほど焦らされ続けて…独占欲で深まる愛情
月の明かりがぼんやりと差し込む、二人だけの馬車の中。 夫婦揃って出席した舞踏会。 その帰り道。 「だめです…こんなところで…」 「どうして?」 隣に座る旦那様に、真正面から見つめられる。 暗闇の中でも分かる、にんまりとし...
26101 Views 360
2016.5.27