痴女 官能小説一覧(全39件)
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私は搾精ナース。採精室に忍び込んでイケメン患者さんの精子をたっぷり搾り取っちゃった
採精室のドアを控え目にノックした。 ドアが開き、待合室でこっそり目星をつけておいたイケメンの川上さんが驚いた表情で私を見る。 「あ、あの…」 私はドアの隙間に身体を捩じ込み、ドアをロックした。 うふふ。 ◯◯レディースク...
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2025.8.18
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おねだりオフィス~不倫関係にあった上司の指示が忘れられない変態OL~
入社2年目。親が喜ぶ一流企業の、営業事務。 花の営業にとっては、縁の下の力持ちなどと言われているけど、体のいい下僕だということに、入社2ヶ月で思い知らされることとなる。 特に、私のような地味で陰キャで、美人でもない女...
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2024.7.23
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仕事のストレス発散に野外露出するのが趣味の私を見つけたのは元彼だった
「よし、私も帰ろうかな」 今日は華の金曜日。 皆が先に帰るのを見送り、私は今日の為にわざと残しておいた仕事を残業で片付けていた。 時計が10時を指した頃、私はデスクのパソコンの電源を落とし帰り支度をすませとある場所へと向...
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2024.2.25
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資産家の御曹司で鉄面皮の夫には、私しか知らない秘密があって…
「あの嫁、どんなに嫌味を言ってもどこ吹く風なのよ」 本社ビルの最上階にある会長室で、姑はそう言いながら若い専属秘書に腰を突き出し、着物の裾を背中まで捲りあげた姿で突かれていた。 「あんもう、ちょっと、気を入れてやりなさ...
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2024.3.31
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お願い!してほしいの。大好きな先輩にどうしても抱かれたくて強引な行動に!?
「トオル先輩!お疲れ様です!」 「やぁ、ルミ。お疲れ様」 トオルはルミのテニスサークルの先輩だ。 ルミは大学に入学したての一年生。 3年のトオルのことはサークル紹介で知り、一目惚れだった。 「トオル先輩、今日サークルが終...
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2021.4.15
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セックスレス3年目な主婦の私にも、女として復活のチャンスあり?
絵に描いたようなオバさん。 33歳にしてセックスレス3年目。子供もいない、くたびれた主婦。 少なくとも先月まではパートもしていたし、そこそこ服や髪にもお金をかけられたけど…夫の収入だけじゃ女を磨く資金なんて捻出でき...
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2024.9.25
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声フェチの私とネトラレ性質の彼…濃厚でアブノーマルな週末タイム
週末の最終電車。 平日のストレスを酒で発散したサラリーマンで、その車両は混み合っている。 その中、1人の小柄な女性が車両の隅に追いやられ、見えないよう大柄な男が彼女の身体を弄っていた。 「こいつ、パンツ履いてないぞ!」 ...
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2021.4.8