上司 官能小説一覧(全162件)
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普段はとても優しいカレなのに、とあるキッカケからその目が獣のようにギラつく…
カタカタとよどみなく響くキーボードを打つ音。 パソコン画面を見つめる男性らしいがっちりとした背中。 そっと肩越しに仕事具合を見ると、気づいたテツロウが頭を撫でてくれる。 「もうすぐで終わるから、少し待っていなさい」 「は...
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2021.10.28
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憧れの鬼上司はあっちもドSで?!ミスをしてしまった私に過激すぎるプレイをさせられて、本当の自分に出会ってしまう?!
ミスをしてしまったゆきは、鬼上司に手伝ってもらい、仕事を終えることができました。 おわびにご飯でもと、2人でご飯を食べに行くことになりました。 お酒も進み、ベロンベロンになったゆきは、気がついたらホテルのベットの上で寝て...
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2021.9.30
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ドS上司に誰もいないオフィスでクリ攻めに合い絶頂を迎えてしまう派遣社員。
派遣で働く真理は入社1年目の新人社員だ。 一緒に働いている竹内課長は厳しいが、かなり仕事ができる上司で、真理は密かに恋心を抱いていた。 背が高くフットサルをしているせいなのか筋肉質で、社内で憧れている女性社員も多い。 「...
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2021.9.10
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上司兼恋人と久しぶりの逢瀬を楽しんでいたら人がやってきたけれど、止まらなくて
「あっ……雅人……」 「裕美……」 オフィスの一室で、私は上司兼恋人の雅人とこっそり会っていた。 約束を取り付けた時には、本当に会うだけでそれ以上のことをするつもりはなかったように思う。 けれど、実際に会ってみればそれだ...
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2021.9.5
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社長室でえっちしてたら人が来て?!見つかっちゃダメなのに、なぜだか興奮しちゃう…っ
「んっ、社長…っ」 「敏感な乳首だね。もっといじめたくなっちゃうな」 社長は乳首を口に含み、舌で転がす。 「ひゃぁっ」 お昼休みの社長室で、私は社長に胸を弄られていた。 社長は口で乳首を責めながら、私の服を脱がしていく。...
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2021.8.26
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残業中に憧れの上司で妄想をしていたら、後ろにいた本人にバレてしまい……
「遥さん、お疲れ様です!」 「あぁ、彩ちゃん。おつかれ」 私は、職場の上司である遥さんに憧れている。 彼はかっこよくスーツを着こなしており、大人の色気がある男性。 辛い仕事でも職場で彼が見えるから頑張れる気がしていた。 ...
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2021.8.17
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残業と称して密かに会社のオフィスで上司との蜜月を過ごす。でも彼には家庭が!?
皆が帰ったあと、静まり返って薄暗くなったオフィス。 そこで示し合わせた2人は逢瀬を重ねていた。 「ん……ふっ……」 オフィスチェアに腰かけている秀行の股の間にひざまずいて、秋奈は彼の肉棒を口に咥えていた。 下から裏側を舐...
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2021.8.5
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深夜残業の仮眠中に体を触ってきたのは草食系男子の部下。油断した末の想定外の秘め事。
IT系の会社に勤める志保は、今日も残業だった。 部下の誠と二人、明日に納めるプログラムの修正を行なっている。 志保が思うに誠は草食系、おそらく彼女はいない。 黒縁のメガネをかけているが、きっと顔は可愛いほうだろう。 しか...
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2021.7.31
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深夜の給湯室で若社長に襲われて…。絶倫だなんて聞いてないよっ!
「ん~、疲れたなあ」 思いっきり伸びをする。 1人残業中の私は、給湯室にお湯を沸かしに来ていた。 ガラッ 突然扉が開いて顔を覗かせたのは…、拓海くん?! 「あれ?まだ残ってたの」 「拓海くっ…、じゃなくて若社長!お疲れ様...
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2021.7.14
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見知らぬ男女のセックスを横目に、体が疼く私は上司と快楽の沼にはまる。密室の情事。
資料室で私は上司の野村課長と資料の束を漁っていた。 数列並んでいる書類棚の一番奥、部屋の扉から一番遠い場所で。 だから、誰かが入ってきても声をかけなければ気づかれない。 小さな窓が一つあり、明るい昼間はそこからの光だけで...
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2021.4.7
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上司の巧みな指づかいに感じすぎて快感が止まらなくて泣きだしちゃう
上司の巧みな指づかいに感じすぎて快感が止まらなくて泣きだしちゃう 大崎課長、今日もきれいな指。 あんな指で体をさわられたら気持ちいいだろうな。 この間別れたばかりの彼氏はちっとも上手くないのに、いいだろ、いいだろと言わせ...
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2021.4.3
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落ち込む私に、彼は可愛いと言いながらたくさん気持ちよくしてくれて…
「これ直しておいてください」 「はい!わかりました」 私は、上司である悠也さんと付き合っている。 今年に入ってから一緒に住み始め、幸せの絶頂だった。 悠也さんは、誰に対しても敬語で話をする紳士的な人。 その上落ち着いてい...
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2021.2.27
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おもちゃ会社でラブグッズ部門に配属!鬼畜上司におもちゃで激しくイカされて……
美優は緊張した面持ちで、自分の配属された部署の扉を開けた。 憧れのおもちゃ会社に就職できた美優の所属部門は『ラブグッズ開発部門』である。 室内にはただ1人の上司、別名『鬼畜の隼人』がいた。 ラブグッズ部門には美優と隼人の...
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2021.1.23
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密かに片思いしている鬼上司から優しくされて、思わず告白!すると彼は「俺も好きだった」と私を優しく抱き締めてくれて…
また仕事でやらかした。 これで何回目だろうと思うと頭が痛い。 昔から物覚えも要領も悪くて、それは社会人になっても変わらなかった。 誰もいなくなったオフィスで一人落ち込んでいると、肩を叩かれた。 振り返って思わず顔が青くな...
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2020.12.19
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仕事で大失敗してしまった私は、解雇を免れるために社長のお仕置きを受けました
「本当に、申し訳ありませんでした」 そう言って頭を下げる私に、高峰社長は大きくため息をついた。 「藤堂くん、うちはまだまだ小さい会社だ。何かあればすぐに倒産に追い込まれてしまうだろう。だからこそ一つ一つの取引先を大事にし...
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2020.10.17
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執事喫茶の支配人の先輩に迫られ、メイド服のままソファの上で奥まで突かれて
「お疲れ様、マリア。今日は遅くまで残ってくれてありがとう」 「あ、明先輩」 後ろから穏やかな声が労ってくれて、しゃがみ込んでラグの位置を直していた私は顔を上げた。 座り心地のよさそうなソファやテーブルが並べられた、いわゆ...
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2020.9.21