クリ責め 官能小説一覧(全660件)
-
「そんな簡単にイカせてあげない」ドSな彼の焦らしプレイ
身につけたばかりのバスローブを剥ぎ取られ押し倒される。 彼、宏人は私の両頬に手を添えて、じっと見つめてくる。 「雅、ちゃんと俺の目見て」 注がれる視線の恥ずかしさに耐えられず目をそらすと、頬に添える手に力が入り、無理矢理...
34678 Views 540
2015.12.18
-
舐めることが大好きな彼にひたすらクンニをされて…逃れられない愛撫
「や、ぁ...舐めちゃ」 夏希くんは舐めることが好きだ。 いつも私の身体を舐め尽くす。 でも、あんなとこ舐めるなんて...汚いし、やっぱり私には抵抗がある。 なのに、夏希くんは抵抗する私の動きを遮って、隅から隅まで舐め尽...
33667 Views 520
2015.12.11
-
目標達成したら…ジムトレーナーとの約束を当日に叶えてもらう特別な夜
私のお気に入り男子はジムのトレーナー坂本さん。 優しい笑顔と鍛え上げられた肉体美に、生まれて初めてノックアウトされた。 こんな身体に抱かれたいと思った。 ジムに通い始めたのは、ダイエットのため。 私は学生時代テニス部だっ...
13772 Views 140
2015.12.5
-
先生が欲しくて襲うつもりが組み敷かれてエッチに躾けられる
「ああ、それから、植村。放課後、化学室へ」 ホームルームの最後、柏木先生――24歳、身長179センチ、銀縁のメガネと白衣が恐ろしく似合う、ちょっと癖毛の私タイプのイケメン ――が、とってつけたようにそう言った。 「はぁい...
37436 Views 470
2015.12.4
-
Sモードの彼に夜の公園でクリを執拗に責められて…青姦カップルを覗いて理性が切れる
頬を切る冷たい風が気持ち良い。 足取りもふわふわ軽くて、程よく頭もボーッとする。 酔っぱらうと一肌恋しくなるのは何でなんだろう...そんなことを考えながら私は新藤さんに腕を絡ませて歩いた。 「大丈夫?飲み過ぎたんじゃない...
53548 Views 180
2015.12.4
-
失恋で傷ついた心ごと大切に優しく癒やしてくれるセラピスト
数週間前のことだ。 失恋した。 昔、誰かが「付き合ってない段階で交際を断られたのは失恋とは言わないのよ。」なんて言ってたけど、それは違うと思う。 大して生きてもないし、大して恋愛もしたことないけど、でも… 片思いだって恋...
14390 Views 190
2015.12.2
-
「なに、普通って。ナメてんの。」温厚なはずのマネージャーにお仕置きされる
「みなさん今日はわたしたちステラのためにお集まりいただきましてありがとうございました!!」 きらきらと輝くステージの上、わたしは立っている。 いま人気絶頂のアイドルグループの『ステラ』のセンター、ゆうみとはわたしのことだ...
31482 Views 370
2015.12.1
-
痴漢に手で口を塞がれ性感帯である首や耳、ナカも一緒に責められるいつもと違う通勤電車
「あっ……ん」 いつもの朝。 いつもの通勤電車。 そして、多分いつものあの人に、私はお尻を撫でられる。 (はぁ、もぉ……) 柔らかく、優しく。 でも、はっきりとした動作で、まるでボールを掴むように撫でられる。 くすぐった...
195164 Views 1400
2015.11.28
-
女癖が悪いと評判のライバルと残業をしたらそういう雰囲気になって…
私の同期 長谷川 37歳 同い年 独身 ストレートな黒髪 萌え要素抜群の黒縁眼鏡 シャープな輪郭の中にあるのは涼やかな目と筋の通った綺麗な鼻 それから長い弧を描く大きな口 大きな口の男はキスがうまい そんな持論を展開でき...
56984 Views 1220
2015.11.26
-
淫魔に乳首とクリを執拗に責められイかされる快楽に呑まれる夜
「きゃあっっ!」 寧々が自慰をしている最中のこと、開けっ放しの窓から黒い影が飛び込んできた。 何事かと恐る恐る床に落ちた黒い物体を確認すると、それは蝙蝠。 しかし、もくもくと煙が出たかと思うと、そこにいたはずの蝙蝠はあっ...
54608 Views 640
2015.11.20
-
オフィスの一角で彼に頬を両手で包み込まれて…意味深な後輩に振り回される
彼がこの部署に異動してきてもうすぐ半年が経とうとしている。 毎日同じ事の繰り返しだったあたしの生活が、彼の一言でこんなにも変わってしまう。 あれは歓迎会と称した飲みの席。 みんなが程よく出来上がっていく中、ふとあたしの横...
15667 Views 200
2015.11.20
-
血を啜られながらひたすら揺さぶられて―愛おしさと快楽が弾ける絶頂エッチ
久しぶりに大きな休みを取れた日の朝、恵美は大きく伸びをしながら二度寝をするためベッドでごろりと寝返りを打った。 ここまでゆっくりできるのは久しぶりなため、幸せ感もいつもとは段違いだ。 「んーっ……」 思わず甘えた声で唸り...
27624 Views 390
2015.11.13
-
寝起きに優しく高め合って一緒に気持ちよくなる幸せな休日の朝
只今am7:30。 私のとなりで彼は気持ち良さそうに寝息を立てている。 ほっぺをつんっとつっついてみたけど無反応。 んー。 つまんない。 もう一眠りしようともう一度彼の腕の中に潜り込んで、Tシャツの上から彼の匂いを大きく...
23398 Views 450
2015.11.10
-
変態と噂の先輩に真偽を確かめるつもりが―妖艶に激しく愛される
「そういえば、あれって何だったんですか?」 「ん?」 疑問を口にした私に、向かいに座った保田さんはマグカップに口をつけながらこちらを見やった。 保田さんは元々大学のサークルの先輩で、私をはじめ、サークルに入ったばかりの一...
21843 Views 280
2015.11.3
-
ゆっくりじっくりクリを責められて快楽に支配される幸せ愛撫
「まだキスしかしてないのに、何でこんなになってるの?」 意地悪な彼の質問に答えることができなくて、私はキスで口を封じた。 「んっ...」 お互いの舌を、優しく舐め合う。 彼の指がショーツの上から私のアソコを優しく優しくな...
35325 Views 440
2015.10.23
-
「...何が不感症だよ」女友達から紹介された怪しげな男に何度もイキ狂わされる
「...何が不感症だよ」 橘がふっと鼻で笑った。 ....私と彼が出会ったのは、ほんの2時間前。 ....。 友達同士でよくある話。 エッチした...とか。 イったことある?とか。 潮噴いた...とか。 女の子同士集まっ...
72416 Views 400
2015.10.17