淫魔に乳首とクリを執拗に責められイかされる快楽に呑まれる夜

乳首を吸いながら、包皮に覆われたクリトリスくにくにと揉まれて私は―。開けっ放しの窓から飛び込んできた得体のしれない蝙蝠。しかしそれは瞬く間に背の高いスーツ姿の妖しく微笑む男の姿となって…「大丈夫、気持ちいいことしかしませんから」気持ち良すぎるのも考えモノ!これぞ快楽地獄?ミルキー専属作家、NTP65さんの初作品です!

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