彼氏のリクエストでイヤイヤ寝取らせセックスに応じたつもりが、気がつけば骨抜き状態な私 (ページ 2)
オナニーシーンを見られるのが初めてのため、なんだかクラクラしてきた。
恥じらいつつ自慰に耽る私の様子を凝視しつつ、下から魅惑のピストンを繰り出す一樹さん。
オマケに言葉責めまで行われるので、嫌でも頭が真っ白になる。
「貴美子さんが自分でおっぱいを揉んでいるのが、イヤらしすぎて、腰が止まりませんっ…。気持ちいいですか?」
「はい…///おっぱいも、一樹さんのおちんちんも全部、最高ですっ…////」
何よりも、このシチュエーションが全て録音されているという事実が私を昂らせた。
まるですぐその場に彼氏がいて、エッチの様子を監視されているみたい。
寧ろそうだったら、もっと燃えるのに!
そんな妄想を膨らますと、感度が鋭くなり、どんどん連続イキしてしまう。
「いっちゃう!一樹さんのおちんちんがよすぎて、乳首もピン立ちしてる~!」
「貴美子さんっ!私もそろそろイキそうですっ…」
本当はこのまま中に出してほしいが、それはさすがにマズイ。
なので私は、口内射精を希望した。
「一樹さんっ!お願い!ザーメン飲ませてくださいっ!」
「分かりましたよ…。うっ!」
一樹さんはペニスをトロトロの蜜部から引き抜くと、勢いよく私の口内にニュルリと差し込んだ。
その途端、おちんちんからドピュリと精子が飛び出し、私は脳で達するような感覚すら覚えた。
”すごい…////彼氏以外にゴックンするなんて初めて…////”
一樹さんも私にスペルマを飲んでもらえて、とても嬉しそうである。
「ちゃんと飲み干して、いい娘ですね!美味しかったですか?」
「はい、美味しかったです////」
「そう言ってもらえて光栄です!お礼に、もっと感じさせてあげますね!」
嬉しそうな面持ちで、一樹さんは私に覆いかぶさり、両脚を持ち上げて腰を浮かせてきた。
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