彼氏のリクエストでイヤイヤ寝取らせセックスに応じたつもりが、気がつけば骨抜き状態な私 (ページ 4)
一樹さんも、私の肛門括約筋にペニスを締め上げられ、たまらないといった具合に喘いでいる。
「貴美子さんのアナル、すごい名器ですねっ!こんなの初めてですっ!」
彼にもまた快楽を提供してあげられたのが嬉しくて、私は満足げに喘ぐ。
「私もっ!こんなに気持ちいいセックス初めてっ!」
先ほど、一樹さんとした女性器での結合も、もちろんよかったし、彼氏の何倍も上だった。
だが、このアナルセックスはさらにそれを上回っているのだ。
一樹さんだからこそ、私にこんな素晴らしい悦楽を与えてくれるのだろう。
最初のうちは寝取らせセックスに抵抗があったが、今となれば彼氏のリクエストに応じて、本当によかったと思っている。
それだけ、私は一樹さんのペニスに溺れていたのだ。
「イクッ!」
アナルで連続オーガズムに達しまくっていると、一樹さんもまた、クライマックスを予言した。
「わ、私もザーメン出そうですっ!」
「じゃあ、一樹さん、このままアナルに出してっ!」
女性器に放出はさすがにマズイが、アナルなら大丈夫だろう。
何よりも、この快感をラストまで手放したくない。
すると一樹さんも、私の頼みに応じてくれた。
「分かりましたよ…。それにしても貴美子さん、アナル中出しをおねだりなんて、変態ですね…」
「だって、一樹さんのエッチがあんまり上手いから///」
そう、私がこんなにふしだらな女になったのも、全ては彼の責任だ。
一樹さんはニヤけつつ、そのまま肛門内にドピュリと本日2度目の精子を放出した。
「あっ…////」
アナル内部が新鮮な精子で満たされる感覚は甘美なことこの上なく、深いエクスタシーの傍ら、恍惚の表情を浮かべる私。
こんなに素晴らしくて、倒錯的なセックスは初めてである。
きっと彼氏も、この寝取らせセックスの録音を悦んで聞いてくれるだろう。
*****
「ま、またお尻でイクッ!」
一樹さんのペニスがアナルに突き立てられ、私は本日、何度目か分からない絶頂を迎えていた。
そんな私の口に背後から指を差し入れ、イヤらしい笑みを浮かべる一樹さん。
「貴美子さんのアナルは、本当にイヤらしいですね…」
あれから実は彼氏にはフラれてしまった。
自分で寝取らせセックスを提案しておきながら、あの録音を聞いて腹を立てたらしい。
彼氏いわく「アナル中出しを許してイキまくったのに、ドン引きした」とのことだ。
実際は、予想以上に一樹さんにメロメロになった私を見て嫉妬したのだろう。
でも今となれば、あんな男どうだっていい。
現に今も私の肉体を昂らせてくれているのは、一樹さんだから。
別にセフレだって構わない。
3日に1度、彼のおちんちんで全部の穴を順番にふさいでもらえば、それで十分だ。
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