元カレと再会して彼の家へ。押し倒されて溶かされて、恋人に戻った夜の話

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元カレと再会して彼の家へ。押し倒されて溶かされて、恋人に戻った夜の話 (ページ 1)

「あれ、美希?」

声をかけられて振り向くと、そこにいたのは大学時代の元カレである友也だった。

友也とは、社会人になってから次第にすれ違うように会えなくなり、自然消滅した。

私はまだ、友也のことが好きだったのに。

「友也、だよね?」

「久しぶり、よかった、覚えていてくれて」

「忘れるわけないよ」

友也は、あの頃と変わらない笑顔で笑っていた。

「もしかして、今から飯?ちょうど作るところだったけど、うち来る?」

「えっ?」

行ってはいけない、気もした。

だけどここで別れたら、きっと友也とはもう会えない。

私は少し迷った後、友也に着いて行くことにした。

*****

「美希、警戒心なさすぎじゃない?」

目の前には、友也の顔。

作ってもらったご飯を食べて、少しだけお酒を飲んで、それで。

私は今、友也に押し倒されていた。

「友也、離れて」

「やだよ。もう二度と離さない」

「…っ、」

友也の唇が、私の唇に触れた。

すぐに舌が口の中に入ってきて、ゆっくりと感触を確かめるように舌を動かされる。

「いいよね?」

友也の手が、私の膨らみに触れた。

友也はしばらく服の上から膨らみを揉んだ後、服の中にそっと手を侵入させ、器用に背中に手を回してブラのホックを外した。

服の中で柔らかな膨らみを揉み込まれ、私は次第に息が荒くなっていく。

恥ずかしくなって友也から視線を逸らすと、彼の声に呼び止められてしまった。

「俺の方見ててよ、美希」

「んあっ…!」

友也は私の名前を呼ぶと同時に、両手の指先で私の胸の頂を同時に摘んだ。

「…なんでさ、俺の連絡先いきなりブロックしたの?黙って引っ越したの?俺のこと嫌になったなら、せめて別れ話くらいはするべきだと思わない?」

友也は私を質問責めにしながら、私の両胸の頂を指先で挟み、こよりを作るように指を動かして刺激する。

「それは、友也が!…んんあっ、」

「俺が何?」

友也は胸の頂への刺激を止めないまま、私の目をじっと見つめて問いかけを続ける。

「先に、連絡取れなくなったから…っ、私たち終わったんだと思って、!」

「俺が美希と別れるわけがないだろ、今だってこんなに好きなのに」

友也の手が、私のスカートの中に伸びた。

既に染みのできているパンツの上から、そっと私の蜜壺を指でなぞる。

「たった一週間、社員研修で電波が届かないところに居ただけで。連絡したくてもできなかったんだよ。帰ってきたら美希が消えてて、俺がどれだけ絶望したことか」

「そんなの、知らな…っ、ふぁ、あああっ!」

友也は私を咎めるように、パンツの上から花芯をカリカリと指で繰り返し引っ掻く。

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