夜のオフィスで、両想いの部下にうしろから激しく責められて…! (ページ 3)
「あ、あんっ、ああっ、ん…御幸くん…」
「蘭子先輩、キスして」
「っん、ぁ…ふぁ…」
激しく突かれながら、背後の彼と熱いキスを何度も繰り返す。
そうしている間に彼の片手は私の乳首をキュっと摘まんだり胸を揉み、もう片方の手はクリトリスを刺激してくる。
もう頭がおかしくなってしまいそう…。
「あっ、御幸く、ん…また、イっちゃ…イっちゃう、ぅ…!」
「いいですよ先輩、一緒にイきましょ…」
言いながら体を抱き上げられて、デスクの上に押し倒された。
そのまま覆いかぶさってきた彼に正常位の体勢で激しく攻め込まれる。
「あっ、あっ、だめ、っ!あ、ああっ!」
「ッ…、出しますよ蘭子先輩」
「ひっ、ああああぁ!イく、イ…ッツ、ああぁ!」
激しいピストンで、デスクがガタガタと揺れる。
打ち付けられる度にびくびくと背筋が仰け反った。
私のナカにある性器が大きく膨らんで、一気に弾ける。
「ぁ…あ…、御幸、く…」
「蘭子先輩…」
ナカに熱いものがぶちまけられる。
最後の一滴まで注がれ、染み込ませるように擦りつけられて、ぴくぴくと体は震えた。
けれど、自分から彼に両手両足を絡みつけ、しっかりと抱きつく。
そうすると彼は興奮を滲ませた笑顔で笑った。
「自分のデスクでこんな乱れて…いやらしい先輩ですね」
耳元で囁かれて、ぞくぞくと興奮してしまう。
「先輩のエッチなところ、もっと見せて」
「ぁ…ああっ…」
キスをされながら、彼の腰が再び揺れる。
まさか片思い中の彼と結ばれて、自分が普段使っているデスクでエッチをする日が来るだなんて…。
自分自身で驚きつつ、それでも私は自分から足を開いて彼に抱きついた。
「もっと、食べて、いいよ」
食べてほしい、もっと。
そう、微笑んで。赤く熟した唇で、彼を誘ったのだった。
おお 2025年12月21日
両思いになった日に生ですか