目が覚めたらお菓子の家にいた私。夢の中であまあまえっちが始まって!? (ページ 2)
恥ずかしくなって隠そうとするけれど彼がそれを許してくれない。
「ちゃんとみせて」
ハルキにまじまじと見られてると思ったら、既に濡れているはずの秘部からまた蜜が溢れる感覚がした。
「んっ、な、なに?冷たい」
急に秘部に異物感を感じてみてみると、彼が私の中に何かを入れているのが見えた。
「いちご…?」
「いくつ入るかな」
小説の中でしか見たことのないえっちな展開が私の身にふりかかってる。夢ってすごい。そんなことを思っている間にも、どんどんいちごが入ってくる。
「ん、も、はいんな…」
「もう限界?」
一体何個入れたんだろう。いちごがぐりぐりと膣内を圧迫して、少し動くだけでも感じてしまう。
「あ、そんなに締め付けるからいちごつぶれちゃってる」
そういうと彼は私の中に指を沈めてきた。
「うそ、だめだめ。ごりごりしないでっ」
そのままのいちごの圧迫感と、つぶれたいちごのつぶつぶが二重になって私を責め立てる。
「どんどんつぶれちゃって、もったいないね」
そのまま私の秘部に顔を近づける彼。
「舐めないで…汚い…」
「そんなことないよ。甘くておいしい」
じゅるっとわざと音を立てて私の中に入ったいちごを味わっていく。
「やだっ、恥ずかしい、ぁ」
「ほっぺた、いちごみたいに真っ赤」
純粋な瞳に見つめられて、不意に胸がときめく。
「ごめん。僕も結構限界かも」
そう言うと彼は自分の衣類を取りさって、私の上に覆いかぶさった。
「入れるね」
心の準備を整える暇もなく、ハルキのモノが入ってくる。
「あっ、きもち、待って、っ」
「中絡みついてくる」
奥を突かれると簡単に力が抜けて、好き勝手ゆすぶられる。
「んんっ、ハルキっ…好き…」
「僕もだよ、ココミ」
「くる、きちゃう…」
「いいよ、一緒にイこう?」
彼の動きが速くなって、私は簡単に絶頂してしまった。それと同時に温かいものが注ぎ込まれる感覚があった。そのままベッドに沈み込んだ私を、彼がぎゅっと私を抱きしめた。
「おやすみ、ココミ。また明日」
耳元でそう囁かれた言葉に、私は目を瞑った。
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