新入社員の童貞卒業を担当することになってしまった私。元気なペニスに私が降参しそう (ページ 4)
すでにギンギンに反り返った奏汰のペニスを手で固定しながら、華子はずぶっと腰を落とした。
「すごっ…」
「うっ」
ぴったりフィットしたペニスは華子の中でさらに膨れ上がった。奏汰はかなりいいモノを持っている。太さも硬さも長さも、全てが理想だと思った。
「あぁぁぁ、ちょっと…、凄い…、腰うごかしてみて」
「え、どう?」
奏汰が苦悶の表情を浮かべながら、華子に聞き返す。
「ほら、一緒に動かして」
奏汰はゆっくり華子に合わせて腰を突き上げるかのように動き始めた。華子の喘ぎ声と息つかいが次第に大きくなる。
「だめ…、ほんともう…ダメ…」
華子は切迫した声を上げ始めた。結合部が卑猥な音を立てる。抜き差しを繰り返す奏汰も息が上がり始めた。
髪を振り乱して華子が悶える。奏汰の一生懸命さが、子宮に響く。
「いい、いい、すごく、あーん」
奏汰が歯を食いしばって動きを早める。
「俺、やばい、やばいです!」
「あぁん、イク、イク…」
華子は大きくのけ反ったあと、奏汰の胸に倒れ込んだ。急いで腰を浮かせたが、奏汰の白濁液はお尻まで飛び散っていた。
三分ほどのセックスが、最高のエクスタシーを与えていた。本当に華子は満たされていたのだ。
「俺、まだできますよ」
「えっ?」
呼吸を整える華子に、奏汰がニコニコしながらそう言った。華子は息も絶え絶えだ。
「マジで?」
若さと好奇心はさすがだ。 一体、一晩で何度果てることができるのだろう。
「童貞卒業式、もっとちゃんとすればよかったよね」
「いえ、主任のおかげで男になれました。夢みたいな気分です」
そんな可愛いことを言いながら、また硬さを取り戻し始めた奏汰のペニス。
華子もしばらく病みつきになりそうだ。
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