ゲームに夢中でつれない彼女にエッチないたずらしちゃいます! (ページ 2)

人間座椅子状態になった俺は、髪の間から覗く白い耳に唇を擦り寄せる。

「っ…」

美咲が息を詰める。

俺は素知らぬ顔で、美咲の体を抱きしめ、右手で胸元をまさぐった。

見た目から予想した通り、白いシャツの下には何も身に着けていないようだった。

Eカップのおっぱいを持ち上げるようにして大きく揉む。

同時に親指の腹で軽く先端を擦った。

「んっ」

乳首はすぐに反応して硬くなった。

俺は両手で、二つのおっぱいを自由に揉んだ。小さな突起が薄いシャツを持ち上げるまで、あっという間だった。

「ちょっ…やめてやめてやめて」

美咲が逃げるように身を捩る。けれど目線はテレビ画面のまま、コントローラーは離さないままだった。

「いいよ。好きにやってて。俺も好きにやるから」

赤く色づいてきた耳にチュ、と音を立ててキスをする。

柔らかなおっぱいを真ん中に寄せるようにしたり、指を食い込ませてみたり、手の中で弾ませてみたり。

宣言通り俺は美咲のおっぱいを好きなように扱った。

最初は耐えていた美咲が、徐々に呼吸を乱していく。

キュ、と先端を強めに掴んでやれば、「あんっ」とかわいい声を上げた。

「ほらほら。がんばらないと負けちゃうよ?」

画面の中ではかなりの劣勢だった。

美咲も意地になっているのか、絶対にゲームをやめようとしない。体はもうエッチな状態になっているというのに。

M開脚のような状態になっていた脚の付け根に指を這わせる。

指の腹で中心を擦れば、短パン越しにもクリトリスが固くなり始めているのがわかった。

強めに数度、押し込むように刺激すると、反発するように勃起してくる。美咲の体がビクビクと大きく震える。

その痙攣に合わせておっぱいが揺れる。

敏感になっている先端がシャツに触れるのか、美咲はもどかしそうに身を捩った。

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