鉄道オタクの彼に女王様気分で言葉責めをする私。でも、彼は巨根で私を黙らせた (ページ 4)
「あぁぁぁっ」
洋平が腰を前後に揺らして上下に動く。桃花は洋平のペニスが膣にまとわりつくような錯覚を覚えていた。だから、いつのまにか洋平の上にまたがり、自分の好きなように動いて叫び始めていたのだ。
「もっと、右…、右、右の奥…」
「奥って?」
腰を振りながら、桃花の一番感じるスポットを探し当てようと、洋平も必死だ。あまりの気持ちよさに、桃花も全身を洋平に委ねる。
「あー、あー、だめーそこー、乳首吸って-」
洋平も悶絶しながら桃花の乳首に吸い付いた。
「洋平は気持ちいい?」
「うん、あっ、やばい」
「あぁっ!イク!イク!」
「ぐううっ」
「あーん」
二人同時に絶頂に達した。
まるで二人の時間が飛んでしまったかのようだった。思い切り射精したはずの洋平のペニスは、まだ硬さを保っている。
「凄いじゃん」
「気持ちいい…」
呼吸を整えようとしても、はぁはぁと呼吸をするたびに桃花のアソコはぴくぴくと収縮し、余韻で気持ちよくなってしまう。
こんな感覚は初めてだ。巨根のおかげなのかもしれない。桃花はもっと試したくなった。
「洋平は一晩に何回できるの?」
「挑戦してみないとわかんないよ」
「じゃあ、挑戦してよ」
「うん」
桃花を絶頂に導いた洋平は、ほんの少し強気になったのかもしれない。自分から四つん這いになりペニスを待つ桃花のお尻を、ぺちぺちとペニスで叩き始めた。
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