コートの下は全裸。そんな格好で真夜中の公園にやってきた私。誰もいないと思ったのに、職場の同僚に声を掛けられて!?

私には誰にも言えない秘密がある。それは裸の上にコートだけ羽織って出歩くこと。真夜中で人通りはほとんどないし、知り合いもこの辺りには住んでいない。誰にもバレないと思っていたら、突然背後から職場の同僚に声を掛けられて!?酔っ払った彼は全部夢だと勘違いしたまま、私のコートの中に手を伸ばす―ミルキー専属作家、ルビさんの作品です!

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