オナニー 官能小説一覧(全175件)
-
彼氏に会う前に一人エッチしたら、思ったより嫉妬させちゃった上に何度もイカされちゃうお話
瑠奈は今日も、独りで寂しい思いを募らせていた。 原因は彼氏である遥貴と会えていないことにある。 今日は久々のお家デートである。しかし激務の遥貴は仕事が忙しく、 (どうしても我慢出来ない…ごめんね、遥貴…もうイッちゃいそう...
62957 Views 1220
2023.10.9
-
家に突然淫魔がやってきてアソコを指でグズグズにされてしまうエッチのお話
私は唾液で濡らした指先で乳首とクリトリスを優しく何度も擦っていた。 20歳の私は引っ込み思案で彼氏もまだできたことがない。 中学から大学までずっと女子だけの学校に通ってきたから出会いも無く、男の人といえば父と兄しか接した...
64523 Views 1190
2022.8.23
-
大好きな図書館で憧れの司書さんに後ろの穴をじっくり開発されてしまうお話
図書館の本の匂いが好きだ。紙と何人もに触れられた手垢の匂い。本の匂いを嗅いでいるうち、何人もの手にあちこち弄(いじ)られている気がしてくる。 平日の市民図書館はシニアばかりで、日当たりの良い閲覧席はみな埋まっている。 私...
168289 Views 1160
2022.3.30
-
遠距離恋愛中の彼氏との電話、彼の甘い提案に体がとろけて一人でイッちゃう!?
お風呂に入り、お気に入りの音楽を1曲だけ聴き、コップ1杯の白湯を飲む。 真由は寝る前のルーティンを終え、ベッドに横になった。 そのとき、スマホの着信音が鳴った。 遠距離恋愛中の康平からだ。 「もしもし、康平、どうした?」...
61959 Views 1110
2022.8.31
-
セックスレスを打破した意外な出来事から、愛が深まり今宵も性器を開発され続けていく。
亜里沙と優斗は結婚して5年。 お互い仕事が忙しくてすれ違いが多く、いつしかセックスも減ってしまって、もう2年もセックスレスでした。 亜里沙は性欲が強く、何度も優斗を誘うがいつも疲れているから、と断られ続けてもう誘う事をや...
61654 Views 1100
2022.4.16
-
告白してきた後輩の男の子が好みのタイプど真ん中だったのでラブホテルに誘ってみた。
私のタイプは可愛い男の子。 「凛さん…好きです…!」 顔を赤らめながら告白してくれた健はまさに私の好みにぴったりの子だった。 大学のときに2学年下だった後輩だ。 くっきり二重のぱっちりとした目、高い鼻、引き締まった唇。 ...
14475 Views 1090
2021.9.4
-
一人で残業をする32歳のクリスマス、年下のイケメン君にオナニーを見られてしまって…。
仕事に打ち込んでいたら、32歳になっていた。 部署での呼び名も、新人の頃は『亜弓ちゃん』だったのに、今や『亜弓姐さん』だ。 天の配剤か、金曜日にしてクリスマス・イブの今日、若い連中はどいつも浮き足立っていて、残業...
70411 Views 1080
2024.1.22
-
痴漢プレイの体験談をネットに上げた私は、エッチなお仕事にハマって淫らな別人格に…
電車は満員で、彼と私は正面から抱き合うような格好で身体を密着させている。 彼のペニスが大きくなって、私のお腹に押し付けられていたので、スラックスの上から軽く扱いていた。 彼の手が前開きのワンピースのベルトの辺りに降りてき...
180020 Views 1070
2022.12.27
-
出張中の彼とリモートで、オナニーの様子をビデオ通話することになって…
私と彼は数日の遠距離中、リモートでビデオ通話することにしていた。 出張中の彼がモニター越しに手をヒラヒラと振って私に確認する。 「あー、音声届いてる?皐月」 「んっ、届いてる…だいじょぶ」 「じゃあ始めよっか」 そう彼が...
53293 Views 1020
2022.5.5
-
年下の彼氏にお願いされてオナホでしごいて気持ちよくさせるエッチの話
金曜日の午後8時私はやっと仕事から解放されてナオくんの家に向かっていた。 今日は付き合い始めた彼の家に行く予定なのに、急な仕事が入って遅くなってしまった。 「勝手に入って」と言って渡された合鍵で玄関のドアを開ける。 そこ...
41520 Views 1020
2022.8.6
-
隠していた性癖がバレ、開花した女は自ら腰を振り、己のままに性欲を貫き通す…!
「あ、あん!和樹、イッちゃう!!」 「ん、俺も…いいよ、玲奈!」 2人は今宵も肌を重ね合わせ愛の確認をしていました。 結婚する前までは過激すぎるセックスが好きだった玲奈。 だけど、和樹と出会って本気で恋に落ちて、嫌われな...
67207 Views 990
2023.1.16
-
他の男に調教されていた元妻を忘れられない俺に、SMサイト経由で貸出調教の依頼が…
千夏の夢を見た。 今日も遅いんだ、亮平の好きなつくね鍋にしたんだけどな、と、肩までのまっすぐな髪を一本結びにして、ほっぺたを膨らませて拗ねている。 よく考えたら電話なのに、顔が見えているのはおかしい。 それに、いつまでも...
125101 Views 970
2023.2.28
-
誰もいない夜中のオフィスでひとりえっちしていたら警備員の男の子がやってきて……?
深夜のオフィス。 私は自分の使用するデスクのPCをようやくシャットダウンした。 フロアにはもう私しか残っていなくて、ガランとしている。 今日は就業時間を過ぎてから急な対応が舞い込んできたため、夢中で仕事に取り組んでいたら...
42910 Views 930
2021.11.22
-
セフレの命令でのローターオナニーは気持ちよすぎてたくさん潮を吹いちゃいました
「お待たせ」 「…うん」 駅のロータリーで待っていると、亮くんの車がすーっと目の前に停車した。 いつもなら滑り込むように助手席に座るのに、どうしても動きがぎこちなくなってしまう。 なぜなら私はエッチなショップでしか買えな...
115612 Views 930
2022.10.16
-
メガネ地味子な私。でも痴漢されて感じているところを上司に見られ…
真っ黒のハイネックセーターに、真っ黒のタイトスカート。 社会の黒子のように地味な服を着て、私は今日も猛烈な通勤電車に乗る。 いつもの車両のいつものドア。 車両の継ぎ目の所に寄りかかると、手すりの縦棒が電車の揺れに合...
132821 Views 930
2024.5.6
-
一人エッチしてるところをサプライズでやって来た彼氏に見つかちゃって…!?
「…んっ」 耐えきれなかった声が、吐息と共に零れ出る。 私は今、私のベッドの中で、一人エッチに浸っている。 Dカップのおっぱいを左手で持ち上げるように揉むと、興奮で下腹部が痺れ、濡れたアソコがますます濡れる。 太ももを擦...
74847 Views 930
2025.3.21