愛のあるSEX 官能小説一覧(全1112件)
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初恋の幼馴染とまさかの再会をした私。数年ぶりの彼の部屋で、今度はオトナの時間を過ごす
少しお昼寝をして、目が覚めたときには、窓の外はぼんやりと暗くなっていた。 小腹が空いていたから、コンビニで適当に何か買おうと思い立って、外に出る。 今の季節は春。とはいえ、夏はもうすぐそこまで来ていて、蒸し暑い日々が続く...
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2025.4.19
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セフレの関係だと思っていたら、どうやら違ったみたいで…?
好きな人とうっかりセフレになってしまい、ズルズルと関係を終わらせられずにいる。 今夜も彼の部屋で、爛れた夜を過ごしていた。 「~っ、ァあ…ッひ!!」 ゆっくり腰を揺らして焦らされ続けていたら、急に深くを突かれて声が上がる...
25388 Views 550
2025.4.18
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彼が久しぶりのお泊りで、朝からエッチが止まらない!ずっと突いていてほしいんだもん♡
ピピピピッピピピピッ… (もう起きる時間か~、う~ん…仕事行きたくないな) 私は眠い目をなんとかこじ開け、枕元のアラームを止めました。 「…ん、おはよ~」 隣で寝ていた裕二が起きました。 「ごめん起こしちゃった?裕二はま...
77897 Views 740
2025.4.15
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遊女として働く私のもとに幼馴染が現れて…長年の想いが叶って幸せになる二人
「あんたのことを買いたい人がいるよ」 「…あちきを、でありんすか?」 「あぁ、身請けの話だよ」 正直びっくりした。まさか私が買われる日が来るなんて思ってもみなかったから。 「そういうわけだから、支度しな」 「あい、わかり...
29898 Views 340
2025.4.12
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バレンタインの夜。清楚な彼女がセクシーランジェリーで俺をあま~く誘惑
(ヤバイヤバイヤバイ…) 心が焦るままに、足を忙しなく動かす。 街は数十年に一度という寒波に晒されていて、口から吐き出す息は白い。けれど走り続けた熱で、肌は僅かに汗ばんでいた。 普段、後輩に「会社に住んでるんですか?」と...
53310 Views 650
2025.4.11
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彼氏に筆責めされました。乳首もクリも柔らかい筆で撫でられ溶かされた私
「ねえ、これ買って来たんだけど使ってみない?」 彼氏の雄也にそう言われ、彼の手を見ると絵の具の筆が握られていた。 「使うって何に?」 「そうゆうことに」 雄也は私の胸の蕾の辺りに筆を向け、そのままスッとなぞるように筆先を...
41971 Views 400
2025.4.9
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酔った勢いで一目惚れした女性を家に…?!手コキで思わず喘ぐ僕
四月十日 僕は知っている。 今テラス席でコーヒーを飲んでいる常連の女性は女の人が好きだってこと。 昨日、見てしまった。 車内で彼女が女性とキスをしているところを。 ぞくりとするほどに綺麗な黒い瞳には僕は映っていない。 知...
47057 Views 180
2025.4.7
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BARで出会った美しいお姉さんはハイパーえっちなイケメンお兄さんでした
夜、BARで一人飲みをするのが好きだ。隣にたまたま座ってきた人と何となく話をするのも好きだしマスターに愚痴を言うのも好き。 今日はとてもお店が空いているようで、カウンターには私しかいない。奥のテーブルに綺麗な女の人が本を...
43461 Views 470
2025.4.6
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冷えた体をあたためてくれる魔法、それは甘いキスと激しいセックス…!?
「うーん、寒いよぉ…」 昔から寒いのは苦手で、できるだけ布団から出たくない。 今日は特に寒くって、私はブランケットに包まりながらベッドの上をごろごろと転がった。 そんな私を見て、響が笑いながらベッドに腰を掛けてくる。 「...
26138 Views 550
2025.4.5
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借金返済のために私が売られた相手が、まさかの幼馴染だったお話
「は…じめまして、友奈です」 「友奈さん?あまり緊張しないで…ってのは難しいか」 そう言って苦笑する、見知らぬ男性。 そりゃそうだ。 私は今、借金を残して蒸発した両親のせいで、お金を貸してくれた人の息子に買われてしまった...
28107 Views 370
2025.3.28
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先輩と家で飲んでいたら、急に好きだと言われて…溺愛されたある夜の話
「どうぞ、上がってください」 「ありがとう。綺麗な部屋だね」 「本当ですか?嬉しいです!」 先輩の光輝さんと二人で食事に出かけて、その後飲みなおそうという話になり、私の家が近かったので部屋に招待した。 「飲みましょ飲みま...
40195 Views 400
2025.3.26
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好きだった後輩はまさかの絶倫!?両想いが分かった日の激しめエッチ
「先輩、いい加減気づいてくださいよ」 「どうしたの?」 私は仕事の帰り、仲のいい後輩である瑠夏くんと一緒に帰宅していた。 どうやら彼は、最近私と同じマンションに越してきたらしい。 正直な話、瑠夏くんのことはずっと好きだっ...
41986 Views 420
2025.3.23
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一人エッチしてるところをサプライズでやって来た彼氏に見つかちゃって…!?
「…んっ」 耐えきれなかった声が、吐息と共に零れ出る。 私は今、私のベッドの中で、一人エッチに浸っている。 Dカップのおっぱいを左手で持ち上げるように揉むと、興奮で下腹部が痺れ、濡れたアソコがますます濡れる。 太ももを擦...
73847 Views 930
2025.3.21
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クールな係長がうぶで可愛いなと思っていたら実はドSいじわるだった
「今日少し残れる?」 「ええ。大丈夫です」 柊係長から話しかけてくるなんて珍しい。 最近はめっきり柊係長と話す機会が減ってしまった。 入社したばかりの頃、分からなくて戸惑っている私に教えてくれたのは柊係長だった。 つまず...
60594 Views 320
2025.3.20
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夫の嫉妬心から荒ぶる激しいセックスへと発展。普段とは違う雰囲気の夫に不覚にも私はゾクゾクとしてしまう
「星奈!次はどこ行くー?」 親友のA子は私の手を引き、きゃっきゃっとはしゃぎながら夜道を歩く。 「でもそろそろ帰らなきゃかな…。流石に直哉にも悪いし…」 「えーつまんなーい」 今日は久しぶりに親友のA子と待ち合わせをし、...
134618 Views 1200
2025.3.18
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幼馴染の彼と酔った勢いで関係を持った翌朝、急な告白からの溺愛エッチで溶かされて…
「ん…っ、眩し…」 レースのカーテンから差し込む光。 「いたたた…っ」 何これ…頭いたっ…。 あれ…? たしか昨日は…拓人と飲んでて… 「…え?!」 ふと横を見ると、綺麗な寝顔の拓人。 「服…着てない…」 シーツの中をチ...
47142 Views 780
2025.3.16