マタニティ婚直前のセフレの彼をぱいズリで翻弄し、騎乗位でイキまくる禁断の夜 (ページ 4)

「声でけえなァ。ほら、もっと欲しがれよ、淫乱女」

「お願いします…!もっと叩いて…!」

赤く腫れ上がった尻を突き出し、彼を誘うように揺らすと…

ぱぁん!!ぱぁん!

「うぐッ…!アアァン!」

叩き飽きると、健吾は潤った私の最奥へ、一気に自分を叩きこんだ。

にゅぷぷぷ…!

むき出しの彼の太いモノが、私のアソコを無理やり押し広げていく。

「あああ…!アっ、すごい…!」

健吾は私の髪を後ろから、つかみ上げ…
のけぞって身動きの取れなくなった私の蜜壺を、容赦なく突き上げた。
顔が見えないからこそ、繋がっている場所の感触だけが、異常なほど鋭敏になる。

ぐちゅっ、ぐちゅるっ、ぐちゅりっ!

「おっ…おぉッ…!おほぉ…ッ!」

私の吐き出した蜜が、彼が突き入れるたびに激しくかき混ぜられ、泡立ち、太ももを伝った。
部屋中に、むせ返るような愛液と汗の匂いが充満していく。

「おぁ…ぅ…!お、おぉォ…!!」

私がぶるぶると快楽にうち震え、獣のように声を上げるたびに、健吾の動きはさらに強く、荒々しくなっていく。

「咲良ッ…もうイッていいか…?」

「まだっ!まだダメ!もっとしてぇ…!」

私は、背後から迫る彼の熱を、一滴も逃さないように締め付けた。

もう、来週の披露宴のことなんて、彼の頭の片隅にも残っていない。
三百人のゲストも、ウェディングドレスも、今度生まれる赤ちゃんのことも。
今、この瞬間、彼をこんなに狂わせているのは、私の、この濡れた身体だけ。

「…っ出すぞ、全部…!!」

健吾が、背後から重々しく腰を打ちつけ…

じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!!

「あぁんっ!あんっ!あん…ッ!!」

「く…っ…!」

ゴム越しではない、熱い、ドロリとした質量が、私の最奥に直接ぶちまけられる。
入籍届を出し、来週には式を挙げて名実ともに『家族』になる男。
そんな男の、誰にも許されないはずの種を、私は今、剥き出しの身体で受け止めている。

「…っ、ふ…ああ…!」

人としての一線を踏み越えているという後ろめたさが、かえって神経を逆撫でし、心地よい戦慄を呼び起こした。

最後の一滴まで、私の奥にぐいぐいと子種を押し込もうとする彼の、動物的な本能と執念。
私にしがみつくその姿が、ひどく滑稽で、狂おしいほどに愛しかった。

「…はぁ、はぁ、はぁッ…!」

彼が私の背中に崩れ落ち、重い沈黙が訪れる。

健吾が縮んだペニスを抜き去ると、私のナカから、彼の生々しい痕跡が溢れ出し、シーツへと染み込んでいく。

「…すげぇ、咲良…やっぱりお前じゃなきゃだめだ…」

彼が私の髪を撫で、満足げに笑った。

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