マタニティ婚直前のセフレの彼をぱいズリで翻弄し、騎乗位でイキまくる禁断の夜 (ページ 2)
「なんか、あの子変わっちゃったね〜」
そう言いながら、私は健吾に腕を絡めた。
「前年比の業績も五パーセント上げたし、全社表彰までされたのにね。健吾がどれだけすごいか、私はちゃんと知ってるよ〜!」
「本当に、お前だけだよ。俺のこと、ちゃんとわかってくれるのは」
「頑張り屋さんの健吾に、私からご褒美あげる」
「えっ?マジ?」
私は見せつけるようにブラジャーを外すと、自分の胸を寄せて、彼の肉棒を挟みこんだ。
「柔らかけえ…!天国か?」
「ちょっと、大げさね!」
「咲良のパイずりはやっぱサイコーだよ…!」
柔らかな双丘に挟まれ、締めつけられる快楽に、健吾が理性を手放した顔をする。
私は、自慢の大きな胸で健吾のペニスを挟んで上下にしごきながら、亀頭の先端をぺろぺろと舐めて奉仕した。
「くっ…いいねぇ、きもちいいわ…」
健吾のペニスを胸でゆさゆさとしごきながら、唾液をトロリと垂らした。
くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ!
唾液で滑りがよくなり、よりエロティックな音がしてくる。
「なあ、咲良の乳首って、昔からピンクだよな」
「うん」
「あいつ最近、乳首黒くてキモくてさー…」
「へえ。なんで?急に黒くなったの?」
「知らね〜…!」
あの子がどうなってもいいけど、女として見られてないのなら、いい気味だ。
大きな胸をゆさゆさと揺らし、健吾の肉棒を育てていく。
知らず知らずのうちに忍び寄ってきた健吾の指が、私のナカをかき回す。
私は健吾の脳内から『奥さん』の存在を追い出すように、大きな声で乱れた。
「んんっ…!健吾、もっと…!」
「指じゃ、足りないんじゃねえの?何がほしいか言ってみな?」
「もう…意地悪!」
私は健吾の腰へ跨ると、そり返った大きな彼のモノへ手をかけた。
「待て、ゴムは?」
「しなくていいよ、ピル飲んでるし」
「おお、咲良!やっぱりお前が一番だよ」
私はにんまりと笑むと、騎乗位でゆっくりと腰を下ろした。
ぬぷぷ…と、私のヒダを押しのける健吾の大きなモノに、私は震えた。
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