深夜のバーと秘めた渇き〜雨音に溶ける、禁断の果実と熱い吐息の夜〜 (ページ 3)
「あっ…んんっ! そこ、熱い…」
美咲の声が漏れ、店内に響く。
ジャズのメロディが二人の喘ぎを包む。悠真はパンティをずらし、指を滑り込ませた。
熱く濡れた内部が指を締め付け、蜜が滴る。
彼女の壁が収縮し、指を飲み込む。親指でクリトリスを擦り、指を二本に増やす。
ぐちゅぐちゅという音が響き、美咲の体が震える。
「感じてるね。こんなに濡れて…味みたい」
悠真は跪き、顔を秘部に近づける。
舌がクリトリスを舐め、蜜の甘酸っぱい味が広がる。
美咲の手が彼の髪を掴み、腰が浮く。舌先が内部を探り、壁を刺激する。
彼女の喘ぎが大きくなり、太ももが悠真の肩を締め付ける。
ストッキングの感触が彼の肌を滑る。
「だめ…イキそう…悠真さん、止めて…あぁっ!」
最初の絶頂が訪れ、体が痙攣する。蜜が溢れ、悠真の口元を濡らす。
彼は立ち上がり、ズボンを下ろす。
硬く勃起したものが現れ、美咲の目が輝いた。
脈打つ熱が空気に触れ、彼女の視線を釘付けにする。
「入れて…欲しい」
美咲はカウンターに体を預け、足を開く。
悠真はゆっくり挿入していくと熱い内部が彼を包み、ぬるぬるとした摩擦が快楽を生む。
彼女の壁が収縮し、根元まで飲み込んだ。
咲の爪が背中に食い込み、痛みが興奮を煽る。
「ああっ…大きい…奥まで」
悠真は腰を動かし始める。ゆっくりから激しく。
カウンターが軋み、グラスが揺れる。美咲の胸が上下し、ブラジャーを外す。
ピンクの乳首を口に含み、吸う。
舌が転がし、歯で軽く噛む。彼女の声が途切れ、雨の音と混じる。
「もっと…強く! 壊して…」
二人の体が汗で光り、肌が滑る。悠真の動きが速くなり、美咲の内部が痙攣する。
二度目の絶頂が近づく。彼女の壁が彼を締め付け、蜜が溢れる。悠真の息が荒く、限界がった。
「一緒に…イこう…」
「うん…来て! 中に…」
熱いものが爆発し、美咲の中に注がれる。
彼女は体を震わせ、絶頂に達する。波が何度も襲い、視界が白く染まる。
余韻に浸り、二人は息を荒げて抱き合う。汗と体液の匂いが店内に満ち、ジャズの最後の音が消える。
店を出る頃、雨は止んでいた。美咲は悠真にキスをし、囁く。
「また来るね。次はもっと…」
悠真は笑いドアを閉ると深夜のバーに再び静けさが戻った。でも、二人の渇きは永遠に続く。
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