夜の画面に跪く人妻 ~えみの涙とFカップの痙攣~ (ページ 2)
えみさんは息を呑み、床に額をつけて拝むように見つめる。
「わあ…ご主人様のおちんぽ、太くて、血管が浮いてて…えみなんかには、もったいない…」
口元から涎が糸を引いて垂れる。彼女の瞳は完全に蕩けていた。
「スカートとパンティも脱ぎなさい。四つん這いで、尻を突き出して」
「はい…えみのお尻、見て、恥ずかしい穴を…」
這うようにしてスカートをまくり、白いパンティをゆっくり下ろす。膝まで下がったパンティ。彼女は四つん這いのまま尻を高く掲げ、カメラに陰部を晒した。
愛液でびっしょり濡れた陰唇がぱっくり開き、充血したクリトリスがぷっくり膨らんでいる。彼女は両手で尻肉を左右に広げて見せた。
「見て…えみのおまんこ、ご主人様の前では、こんなにスケベな穴に…」
恥辱に顔を真っ赤にしながらも、腰を小刻みに振る。愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
「自分でクリトリスを叩きなさい。音がするまで、痛いって泣くまで」「はい…えみを、罰してください…」
右手の中指と人差し指でクリトリスを摘まみ、パチン、パチンと叩き始める。
叩くたびに「ひゃうっ!…痛い、痛いですぅ…!」と涙を流し、腰がビクビク跳ねる。愛液が糸を引いて滴る。しかし彼女は止まらない。
「乳首も自分で捻りなさい。爪で抉るように」
左手で乳首を摘まみ、爪を立ててぐりぐりと捻る。
「あぁっ、乳首、壊れちゃう、でも、えみは、マゾだから…」
涙とよだれを垂らしながら、乳首を真っ赤に腫らす。Fカップの乳房は床に擦れ、乳首が床にこすれるたびに「んひっ!」と悲鳴のような喘ぎが漏れる。
「指を三本入れなさい。奥まで突いて、壊れるまで」
「壊してください、えみを、ご主人様の玩具に…」
右手の三本指を自分の膣にねじ込み、激しく出し入れ。グチュグチュ、クチュクチュという卑猥な音が響き、愛液が指から滴り落ち、床に染みを作る。
「もっと、もっと辱めて、えみは、クソマゾの、セックスレスの、人妻まんこです…!」
と叫びながら、左手で自分の尻を叩き、赤い手形を残す。僕がしごく速度を上げ、
「出るぞ、えみ、口を開けて受け止めなさい」
と言うと、彼女は四つん這いのまま顔をカメラに近づけ、大きく口を開けて舌を出した。
「ください、ご主人様の、熱い精液、えみの顔に、かけて、汚して…!」僕が射精する。白い精液が勢いよく飛び出し、画面越しに彼女の顔に飛び散るイメージ。
えみさんは「出た、出てる、ご主人様の、精子、えみ、汚されました…」と恍惚の表情で体を震わせ、同時に「イく、イっちゃう、ご主人様の前で、マゾまんこ、イっちゃいますぅぅっ!」と絶叫。
膣が収縮し、指から愛液が噴き出し、床にびちゃびちゃと飛び散る。フィニッシュ後、えみさんは這うようにしてカメラに近づき、涙と精液と愛液で顔をぐちゃぐちゃにしながら、
「ありがとうございました、ご主人様、また、えみを、いじめてください…」
と、満足げに微笑んだ。セックスレスの人妻が、こんなに完璧なドMマゾだったなんて。最高の見せ合いだった。
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