愛する旦那の後始末を余儀なくされた新妻は、媚薬で快楽に沼堕ちさせられる… (ページ 2)
そう言われて、すぐ横に立っていた秘書の元に
「も、おかしくなりそう…!早く挿れてぇえぇ」
と、秘書のアソコを触りながら無理やりフェラをしだします。
「おおおー!最高の眺めだねぇ、わしより若い男のセックス見物でもするかな」
と、金井社長はワインを片手に見物しています。
そして結が秘書のをフェラしている時に、社長はバイブで結を刺激します。
「ぁぁ!もぅ気持ち良すぎておかしくなる!!」
乱れすぎた結は自分から秘書の上に跨り、アソコに挿入し、騎乗位でピストンします。
金井社長は結の顔の前に現れ自分のアソコを口に突っ込ませ、フェラさせます。
「さっそく3Pまでしちゃって、目ぇいっちゃってるわ」
社長は結の乳首をグッとひっぱったりバイブを当てたりします。
「あ、あひっ、すごっ、すぎょぃのおお!!」
結はまさに、全身で快感を感じている状態です。
秘書は結を四つん這いにさせてバックで激しく突き上げ、盛大に中出しを決め込みます。
「おいおい、中に出すなよ、今からまた挿れるのに汚いだろお」
金井社長はそう言って、クタッとなっている結のアソコを、秘書の精子をかき出すように手マンし、結は激しく潮を大洪水させます。
「あひ、あぁ…!」
「あーあー、潮吹くの癖になっちゃって。こんなにびしょびしょにしたらダメだよね?」
「ぁ、ごめ、ごめんなさい!」
「ほら、俺のが欲しいなら、くださいって言って」
「挿れてくだ、さぃ!」
結はアソコをクパァっと広げて金井社長におねだりします。
その淫乱な姿に秘書もまた勃起しだします。
金井社長は結の望みどおりズブズブと挿入し、激しくピストン。
秘書もまた結の口に自分のものを刺しフェラさせます。
その後も飽きるまで結は2人に抱きつくされる。
最高の快感を覚えた結は、それからも金井社長と秘書にイカされ、媚薬地獄に沼り果てるのでした。
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