彼が久しぶりのお泊りで、朝からエッチが止まらない!ずっと突いていてほしいんだもん♡ (ページ 3)

「ああああん…!いきなりはだめ~」

「お前の“だめ”は当てになんねえ」

最初から激しいピストンで私を責め続けます。

「裕二激しいよ~!…あああっ…ぁああ…はああん!」

「春香の尻すげえプルンプルンいってる、いい眺め…」

「裕二の袋がクリに当たるの~、…あんっ…クリ気持ちいい!」

「はあっ…あっ…ぁ…、ダメだよそんなに締め付けちゃ…ぁ…ちんぽ持ってかれそう」

「だって、クリも奥も全部気持ちいいんだもん!」

「だからダメだって…、うっ…イキそう」

裕二がさらに激しくピストンしてきます!

「裕二~イッちゃう!イク…イク…!」

「ダメだ出る」

「裕二の全部ちょうだい!こぼしちゃヤダ……ああああああ!!」

「…んんふっ!!」

裕二、私の中でイッちゃいました。

*****

「結局遅刻か~」

「なんだよ、春香だって気持ちよがってただろ」

「別に裕二を責めてないよ」

私達は、開き直ってブランチを食べに外へ出ました。

「裕二、またしばらく忙しいの?」

「う~ん、今日は休みだけど…次いつ来れるかわかんねえ」

「…ねえ、ブランチ食べたらもう1回しよっか。しばらく会えなくなるんでしょ?」

「春香、仕事は?」

「今日はもう休んじゃう」

「よし!“エッチだめ”しとくか」

「なにそれ~“寝だめ”じゃないんだから」

「俺の感触を、春香がいつでも思い出せるように…」

裕二はそう言いながら、私の指先を意味深に摘まんでいます。

なんだかクリトリスを弄られているみたいで、またアソコがうずいてきちゃいました!

「うん!じゃあ今日は“エッチだめ”の日にしよ♡」

2人は手を絡め合いながら、仲良くブランチに向かいました。

“エッチだめ”の前に、ちゃんと腹ごしらえをしとかないとね♡

-FIN-

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