初めて訪れる彼氏の家♡くつろいでいると、ベッドの隅に何かを見つけて… (ページ 2)
「え?」
「なんか、アイマスクをつけて俺のベッドにいる美月を見てるとムラムラしてきちゃった」
「えぇっ!」
悠真は、再び私をベッドに寝かせると、私の胸周りに手を這わせるようにサワサワ…、次第に激しく服の上から揉みだした。
「んっ…悠真!ちょっと、何も見えないから…」
「何も見えないから、むしろ身体の感度が上がるだろ?美月はアイマスクを外しちゃだーめ。その代わり、最後までアイマスクを取らなかったらご褒美に美月の好きなゲーム買ってあげるよ」
「えぇー…」
「美月、欲しがってたゲームあっただろ?だから賭けをしよう!美月がアイマスクを取らなかったらご褒美にゲーム、アイマスクを取っちゃったら罰として俺の言うことを聞くこと!」
「俺の言うことって…?」
「さぁ?エッチなことかもね♡」
悠真は私の服のボタンを外していく。
ブラジャーが露わになり、その上から私の胸を揉んだ後、ブラホックも外した。
視界が閉ざされているのでよくわからないが、私のおっぱいは悠真の部屋でむき出しになっているのを感じる。
スーッとした空気感を乳首の先に感じた。
「悠真…恥ずかしいっ、かも…」
アイマスクを取りたいが、”欲しかったゲーム””悠真の言うことを聞く罰”が頭をちらつく。
だが、悠真は服を脱がせただけで私に触ってこようとしない。
「…?悠真?」
すると突然、両方の乳首を摘ままれてクリクリッと動かされる刺激を感じた。
「ひぁっ!!」
いきなり感じる乳首への刺激に私の身体はベッドを跳ねる。
「ははっ、いきなり触られたらびっくりするだろ?これはどうだ?」
今度は右の乳首の先端をすりすりとこすられる。
「んっ、あぁっ…」
右の乳首に刺激を感じていたと思ったら今度は左、左かと思ったら右…そして両乳首を摘ままれた。
「んぁあっ!」
「どこを触られるのか分からないってスリルあるよな。なんか俺、楽しくなってきちゃった(笑)」
クリクリと乳首をいじられながら、悠真の片方の手はだんだんと私の下の方にも伸びてきているのが分かる。
スカートの間からサワサワと太ももを触られると、ショーツの上から悠真の指が私の秘部をなぞる。
「あれ?美月の下着、濡れ濡れ(笑)脱がせてあげるね」
悠真は私のショーツを脱がせると、脚をカパッと開いた。
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