部室で昼寝をしてたら喘ぎ声で目が醒めて…トロケきった先輩を寝とっちゃう (ページ 4)

「ミサト先輩の味」

美味しい、と浩太が笑う。

「や・・」

ミサトが真っ赤になる。

ね、四つ這いになってよ

浩太がいう。

ミサトがしばらくためらった後、ゆっくりと床に膝まずいた。

「スッゲーそそる」

「浩太クン・・」

「ミサト先輩、ほしいの?」

こくん、とミサトが振り返らずに頷く。

浩太の股間が硬くそそり立つ。

「じゃあ、遠慮なく」

浩太がミサト腰に手を当て、ぐいっと引き寄せると、一気に奥まで突き上げる。

「ふぁぁん・・」

「ミサト先輩の中、すっげーヌルヌル。絡みついてくる」

「あ・・ゃあ・・ん」

ミサトが必死に声をこらえながら、震える。

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