作品一覧
-
元カレに土下座されて復縁することにした私。優位な立場から彼を可愛がってあげたのだが…
「頼む!お願いだからもう一度付き合ってくれ!」 大の男に土下座されることがあるなんて思いもしなかった。 彼は私の元カレだ。 転勤で遠くに行ってしまった彼との遠距離が辛くて、私の方が耐えられず別れを切り出した。 そしたら一...
7134 Views 670
2021.9.3
-
閉館間近の図書館で!身動きのできない私は彼の手から逃れられなくて…
人影のない図書館の奥の本棚、私は手を付き、背後から覆いかぶさる彼からスカートの中の女の部分を弄ばれていた。 ヤダ、ヤメてと抵抗してみても、彼の手は止まらなかった。 クチュクチュと鳴り止まぬ水音に私の性感が快楽に染まりはじ...
8027 Views 610
2021.9.2
-
バーのイケメン店長が元彼の兄だなんて…こんな淫らな責め、陥落しちゃう!
(こんなことになっちゃうなんて!) 私、里花は今の状況にかなりあせっていた。 この世に生まれてきて二十年以上たつけれど、特にモテた経験はない私。 元彼とつきあいはじめたのだって、学生時代の私が告白したからだ。 「里花ちゃ...
17947 Views 1360
2021.9.1
-
彼女はナンパされた。彼と二人きりになり、激しい一夜を過ごすことに。
海なんて小学生以来で、舞は緊張していた。 ビキニなんて初めて着るし。 一緒に来た友達は慣れてるみたいで、ハイテンション。 胸もあるし、腰はくびれてるし、うらやましいな。 今日のためにダイエットは頑張ってきたけれど、それで...
27482 Views 2410
2021.8.31
-
ナンパで声をかけてきたのは、かつての初恋相手!?思わずホテルについて行った私は…
「君可愛いね。ちょっとお茶しない?」 ナンパしてきた相手は小学生の頃の初恋相手だった。 彼の名前は勇二。 成長して顔が変わっても、美里にはすぐにわかった。 「ダメかな?」 「ちょ、ちょっとなら…」 美里は大学を卒業し、大...
6641 Views 1570
2021.8.30
-
仏頂面で寡黙なバイト先の店長。雰囲気とは裏腹な手練手管に身も心も奪われて──。
美冬は勇気を振り絞って、勤務先の店長である影久を夕食に誘った。 影久は閉店作業中の手を止めないまま、「ああ」とひとこと。 断られることも覚悟でいた美冬は彼が迷う素振りもなく了承をくれたことに拍子抜けしてしまう。 「あ…あ...
12226 Views 1850
2021.8.28
-
夫が寝ている側で声を殺しながら…夫の部下とイケナイ行為にふける夜
ピンポーン。 夜中の12時になろうとする、とある金曜日の深夜。 理沙の家のチャイムが鳴った。 インターフォン越しに確認すると、ベロベロに酔っぱらった夫が、部下の山本に寄りかかるようにして立っている。 「お~い、帰ったぞ~...
17663 Views 890
2021.8.27
-
社長室でえっちしてたら人が来て?!見つかっちゃダメなのに、なぜだか興奮しちゃう…っ
「んっ、社長…っ」 「敏感な乳首だね。もっといじめたくなっちゃうな」 社長は乳首を口に含み、舌で転がす。 「ひゃぁっ」 お昼休みの社長室で、私は社長に胸を弄られていた。 社長は口で乳首を責めながら、私の服を脱がしていく。...
9110 Views 1520
2021.8.26
-
弟みたいに思っていた子が、いつの間にかイケメンに成長していて…!?年下男子と過ごすちょっと過激な一夜
離婚して地元に出戻ることになった。 「悪い。他に好きな人ができたんだ。離婚してくれ」 大学を卒業してすぐ結婚した。 それから五年。 ずっと専業主婦として夫を支えてきたのに、あまりにあっけない最後だった。 「はあ…。就活も...
8106 Views 1200
2021.8.25
-
初デートが執事にバレてお仕置きえっち!嫉妬しまくり執事に思わずきゅんきゅん
「さあ、これはどういうことですか?」 片瀬は、私をじっと見つめながら問い詰める。 白い手袋のついた手で、私の乳首を弄りながら。 「やっ、片瀬、こんなことしていいと思ってるの」 「お嬢様、私の問いに答えてください。これは、...
27421 Views 3200
2021.8.24
-
ヤケになって入店したバーが、いじわるで不器用な運命を繋いでくれた
アプローチしていた同僚に無惨に振られ、慰めてくれるような友人はみんな残業中。ひとりで家に帰るのも嫌で、適当に降りた駅の、適当に見つけたバーに入った。 ここまでは、あり得る日常、として処理できるだろう。さすがに振られたこと...
5310 Views 360
2021.8.23
-
バスルームでどんどん責められて、我慢できなくなってしまう…
「は、あ、うん……」 翔真は、愛華の唇を塞ぐようにキスをした。 「ホラ、もっと舌出して」 「ふ、ん、んン……」 愛華は言われるがままに舌を少し上向きに突き出した。 翔真は差し出された舌をちゅう、と音を立てながら吸い付き、...
16569 Views 1700
2021.8.22
-
いつも悩みを聞いてもらう年上のイケメンバーテンダー。大人な彼と激しく淫らな夜が始まる
「聞いて下さいよ~光一さ~ん。私またフラれちゃったんです~」 「沙也加さん、今日ず~っとそれ言ってるよ」 「え?そうれすっけ~?」 「飲み過ぎだね。そろそろ飲むの止めようか」 「ええええ~~、もう?」 今日は記憶がなくな...
22803 Views 2230
2021.8.21