作品一覧
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寝室で寝ている旦那にバレないように、旦那の親友と淫らな行為・・・
(ピンポーン) 玄関のチャイムが鳴った時、お風呂から上がったばかりだった。 『は~い・・・今開けます』 時間的に、旦那だと思い、いつものように玄関のドアを開ける。 しかし、外に立っていたのは、旦那の友人の益川さん。そして...
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2018.12.21
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落ち込んだ私を慰めてくれる彼との甘いセックス
夕食をとり終えた私は、だらしなくごろんとソファーに寝転がった。 お腹は満たされ、あとは翌日に備えて眠るだけだというのに、気分は暗い。 「どうすればいいのよ、もう」 私が大きなため息をつくと、不意にほろ苦い香りが漂ってく...
5420 Views 80
2018.12.19
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触ってきていたのは旦那ではなく義弟…!憂鬱な帰省が刺激的な夜へと変わっていく
結婚して3年。子どもはまだいない。 この日は用事で義実家へお邪魔しており、そのまま一泊して帰宅する予定だった。 義両親と義弟のたかゆきくんと夕飯を済ませ、主人と私は昔主人が使っていた部屋で寝させてもらうことになっていた。...
4069 Views 30
2018.12.16
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羞恥心から発した先輩命令が逆効果に!? 気絶しそうなくらいに責められた夜。
「ああ、いいお湯だった! 武志さんはどうだった?」 「温泉なんて久しぶりだ。芯まであたたまったよ」 湯上りで上気した顔で微笑む武志さん。きっと私も同じような顔をしている。 窓際の籐の椅子でくつろぐ武志さんに手招きされ...
3913 Views 60
2018.12.15
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台風の夜、出張先の恋人に電話した私は、彼のエッチな要求に逆らえずに・・・。
今夜は台風の予報で、夕方から風雨が強くなった。最近、大規模災害が続いていて不安になった私は、恐怖でおびえていた。思わず出張先の恋人に電話をかけて、私は不安な気持ちを話した。 「友哉、私、怖いよ。」 「充希は、大げさだな。...
2832 Views 50
2018.12.14
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アダルトグッズで恋人に苛められてしまった私は……
ごろ寝をしていたゆみの元に、配送業者の手で白く小さな箱が届いた。 中身は確認するまでもない。 ゆみがインターネットのアダルトグッズ専用サイトで購入をした、いわゆる大人の玩具だ。 ゆみはアニメ作品や漫画、更にはアダル...
117915 Views 260
2018.12.12
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オフィスで2人きり…普段は仕事が終わるとすぐ帰宅するのに、今夜は憧れの先輩との秘密の残業。
上司の高木先輩はとても頼りになる私の指導係。 他の同僚は皆帰宅し、この日もなかなか仕事が終わらない私のために一緒に残業をしてくれていた。 「高木先輩、いつも残ってもらって悪いので今日は先に帰ってください。あとは私1人で大...
3984 Views 90
2018.12.9
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「模試のご褒美に大人のおもちゃで先生をいじめていいですか?」
「ふあっ……あん!」 「有希先生、そんなにこのおもちゃ、気持ちいいんですか?」 速水君はにやっと笑いながら私のナカに入れたバイブをぐりぐりと押しこめる。 「どんな感じなのか、ちゃんと答えてくださいよ」 クリも刺激でき...
15705 Views 670
2018.12.8
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初めて行ったマッサージ店で スタッフにイかされちゃった…
えみ、24歳。入社して2年。 最近残業続きで疲れがピークに達していた。 「えみ、大丈夫?たまには身体、休めなきゃ」 「んー、でもなかなか時間がなくて…」 「私、遅くまでやってるマッサージ店知ってるよ!腕も間違いないから、...
8531 Views 130
2018.12.7
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久しぶりのデート、セックス……今夜はもう帰らないから、思い切りイかせて
何週間ぶりかにようやくデートができた勝也と梢。昼間はテーマパークで存分に遊び、夕食の後は勝也が住むマンションで熱く求め合った。 「あんっ、んくっ、は、はぁッ……勝也、なんか、すごい……あぁっ」 「それは梢のほうだろ。濡れ...
10391 Views 290
2018.12.6
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ケンカしちゃった夜は、彼の期待に応えてSMプレイで仲直り
今夜私は、恋人の悠登と一緒に、友人のマンションで開かれたパーティーに参加した。最近、身内のことで悩んでいた私は、同棲中の恋人・悠登によく相談に乗って貰っている。悠登は、いつも優しくて、私の話を親身になって聞いてくれて、頼...
9458 Views 130
2018.12.5
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本音を言えない私を、彼はギリギリまで焦らして甘く抱いていく
ギシッとベットが軋む音と同時に、背中から肩と腰をホールドされ、暖かさに身をよじった。 目を開けれるほど覚醒してはいないまま、巻き付いている腕をポンポンと撫でた。 「ただいま」 耳にチュッという音を小さく響かせてから、私の...
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2018.12.4
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片想い中の上司とエレベーターに閉じ込められて…
バチンッ--- 『…え?』 電気が突然消え、目的の階に着く前に静かに動きを止めた自分を乗せるエレベーター。 エレベーターの窓から見える街の景色はいつもと変わることなく人工的な光で彩られているため、街一帯が停電したわけでは...
7245 Views 460
2018.12.3
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新人タレントの私。演技の特訓がだんだんエッチな特訓に!?
「ほんっとにもう、ご主人様は何をやってもダメですね……。メイドにこんな風に叱られて、悔しくないんですか?」 ソファーに腰をかけ、脚を組み、踏ん反り返る私。 その眼の前には、荒縄で後ろ手を縛られ、正座させられた男がいる...
13646 Views 180
2018.12.2
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胸を責められながら、彼の太ももにアソコを擦りつけて……。抱き合いながら自分から挿れた
比呂也が住むアパートの部屋で、恭子は比呂也と並んでソファベッドに座り映画を見ていた。途中で濃厚なラブシーンもあり、二人して照れてながらも映画を楽しんだ。 スタッフロールまでしっかり見て余韻も落ち着いてきた頃、唐突に比呂...
15543 Views 260
2018.12.1
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同じ傷を抱えた彼とのセックスで身も心も昂ってしまう私
『俺、結婚するんだ』 カレのその一言で、私とカレの3年間が終わった。 突然カレに振られ、やけになった私は行きつけのバーでお酒を飲んでいた。 「二股だったうえに私の方が浮気相手だったなんて!信じられない」 お気に入りのカク...
1565 Views 90
2018.11.30