羞恥心から発した先輩命令が逆効果に!? 気絶しそうなくらいに責められた夜。

恥ずかしいことを言って私の反応を楽しむのは、会社では後輩の年上の彼。つい「目を閉じなさい」と先輩命令を出したら、思わぬ逆襲がやってきた。腰はがっちり掴まれ、激しく突き上げられて、それ以上されたら気持ち良すぎておかしくなっちゃうよ!―ミルキー専属作家、minorinさんの作品です!

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