手首をタオルで縛られアイスを唇に当てられて…付き合いたてレズビアンカップルのはじめて (ページ 5)
「~~ッ!!!!!!」
有紀はずっと私の髪を空いているほうの手で撫でてくれた。
好きだ、有紀が好きだ。
「今度は、私がシテあげる」
そうは言ったものの。
「まずはこの手、ほどいてもらわないとね」
苦笑すると、有紀もふふふと笑った。
私も有紀がしてくれたように、優しくしてあげようと思う。
ただ、少しイジワルしちゃうかもしれないけど。
女性向け官能小説が読み放題!! 名前変換機能付きで妄想も自由自在♪ 専属作家たちによる魅惑の世界をお楽しみ下さい。
「~~ッ!!!!!!」
有紀はずっと私の髪を空いているほうの手で撫でてくれた。
好きだ、有紀が好きだ。
「今度は、私がシテあげる」
そうは言ったものの。
「まずはこの手、ほどいてもらわないとね」
苦笑すると、有紀もふふふと笑った。
私も有紀がしてくれたように、優しくしてあげようと思う。
ただ、少しイジワルしちゃうかもしれないけど。
コメント (0)