我慢できなくて 官能小説一覧(全927件)
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帰り道、突然暗がりな路地裏に連れ込まれ初めての野外に感じまくってしまった…
「そろそろ帰ろう」 時刻は夜の9時を過ぎ、オフィスにはもう誰もいない。 何度かわからない残業で感覚がマヒしてきてる。 お腹が空いたから何か食べて帰るか、テイクアウトするか、と考えながらフロアを出るとたまたま彼に会った。 ...
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2024.11.12
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付き合っている上司と二人きりのオフィスで。忘れられない残業終わりの熱い夜
「奈美、お疲れさん」 「ありがとうございます、課長」 残業終わり、缶コーヒー片手に笑顔で声をかけてくれたのは、彼氏でもあり、上司の弘さん。 「もう俺らしかいないから名前で呼べって」 「ごめんなさい、弘さん。今日…」 仕事...
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2024.11.10
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幼馴染みの可愛い系ゲイの彼が家に遊びにきて…絶頂する私たち
『ねぇ〜ユキちゃん聞いてぇ〜』 「なに?」 『彼氏と失恋したんだけどぉ〜』 「それもう十回は聞いた」 電話越しに女の私よりも甘ったるい話し方をする彼は自他ともに認める可愛い系ゲイのリク。 ん?そもそも可愛い系ゲイって言葉...
23604 Views 430
2024.11.8
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同級生からDMが届いて、返事を返したら未経験の絶頂を味わってしまった。
突然、高校時代の同級生からDMが届いた。 私は、食物科のある私立高校にかよっていた。 パティシエになるのが子供の時からの夢で、卒業と共に、調理師免許とスイーツ店の就職を狙って入った高校だ。 食物科は各学年、一クラスのみ。...
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2024.11.5
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セックスレス解消!妻が内緒でアダルト配信をしている現場を発見してしまい…!!?
妻のレイカは俺が24のときに当時俺が勤めていた製薬会社の営業として入社してきた。 22歳という年齢の割に落ち着いた声の清楚な雰囲気の女性だった。 正直、どタイプだった俺は他の男性社員を牽制しつつ、彼女にアプローチした。 ...
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2024.10.28
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薬剤師の彼が媚薬を調合してきて、私に使ってみたいと迫ってきたお話
私の彼は薬剤師の仕事をしている。 専門的な知識に長けた彼を私は心から尊敬している…のだけれど。 たまに、その知識と探究心がよろしくない方に行くことがある。 「健二…その、手に持ってるの…なに?」 「ん、媚薬。試作品のね」...
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2024.10.27
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皆に声が聞こえちちゃう。夏合宿の雑魚寝で憧れの先輩に夜這いされて…
首筋に温かい息が噴きかかる。くすぐったくて身体を捩ろうにも、お腹に回った手がそれを阻む。 澪は困ったように、後ろに視線を向けるとそこには暗闇の中で意地悪く笑う碧斗が居た。 「碧斗先輩、あの…」 「シィー…皆起きちゃうよ」...
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2024.10.21
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会社で隣の席の男性はドSなクンニ好きの変態だった。舐められる快感に溺れ狂う私
派遣社員の奈央子が今の職場に配属されて半年が過ぎた。仕事はひたすらパソコン入力をするだけで、電話を取る必要もない。人と関わることが苦手な奈央子にとって、挨拶程度の会話しかしない職場は最高だった。 しかも、一日の仕事内容...
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2024.10.20
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イケオジのバーテンダーが媚薬を!?純愛なはずの彼と言葉責めH
蓄音機に木材の椅子、シャンデリア。 ここのバーのオーナーはアンティークなものが好きらしくフランスやイギリスから取り寄せているそうだ。 オーナーはイギリス人の母と日本人の父のハーフとして生まれたためかほりが深く端正な顔立ち...
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2024.10.19
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彼に髪を乾かしてもらったら甘い空気になって…そのままお風呂上りのラブラブエッチ
「気持ちいい~、やっぱり竜也は上手だね」 お風呂上り、最愛の彼にやってもらうドライヤーは格別で。うっとりと私は声を漏らした。 わしわしと髪の毛を撫でられる心地よさで、このまま眠ってしまいそうになる。 「はい、完成」 「あ...
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2024.10.17
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年下彼氏にどんどん開発されていく私。こんな姿でエッチするつもりなかったのに…
「菜々美さん、今日会える?」 たった今、届いたばかりの大樹くんからのメッセージ。 短い文が目に入っただけで、私の体はカッと熱くなった。 大樹くんは私の初めての恋人。 女の子たちに人気のイケメンで、私よりも年下の男の子。な...
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2024.10.16
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浴衣姿で発情スイッチ入っちゃったかも!?お祭りの日は熱く濡れてトロトロに!
(え…稔って、こんなにイケメンだったっけ?) 私、香子は自分の正面に立っている彼氏、稔をまじまじとみつめた。 (今日の稔、絶対いつもよりイケメンだよ…) 稔が「俺の住んでるマンションの近所で夏祭りがあるから…二人で行かな...
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2024.10.15
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朝から身体が疼いてる私。彼におねだりしたら思ってもみないことが発覚!!
朝、目覚めたら彼と目が合った。彼は私の寝顔を見ていたらしい。 「おはよう、ユタカ…ちゃんと寝れた?」 私は彼に聞いた。 「さっきまで寝てた。…目、開けたらお前の寝顔があったから見てた(笑)」 「なんか恥ずかし...
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2024.10.14
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年下バーテンダーと媚薬を使ってワンナイトラブ。想像以上の興奮に大満足の私
麻衣は二十八歳、独身。ここ数年、結婚する友人がちらほら出始めたが、やっと仕事に慣れた麻衣には、まだ結婚願望はない。 一年前まで会社の同僚と付き合っていたが、あっさり後輩と結婚を決めたその彼のおかげで、男に対しての...
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2024.10.9
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主との禁断の初夜がどうしようもなく気持ちよすぎて喘ぎ悶える俺
今日はやけに主の起床が遅い。 普段ならこの時間には俺の作った朝食を美味しそうに食べているはずなのに。 口を膨らませて食べる主の姿が浮かぶ。 「俺はただ主の顔を見ていたいだけなのかもしれない」 …今、俺なんていった。 ふい...
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2024.10.7
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年下彼氏に大学卒業までセックスはお預けと言ったら、見抜きされてしまって…♡
近所に住む男の子、奏士郎に昔から好かれていることはなんとなく知っていた。 大きくなったら変わるかしらと思っていたけど幾つになっても変わらなくて、真っ赤になった告白してくるものだから「十八歳になっても気持ちが変わらなかっ...
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2024.10.3