名前変換 官能小説一覧(全250件)
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パール付きのTバックで責められクンニをされて…イキっぱなしエッチ
(これ履いても引かれないかな…。) お風呂上がり、バスタオルをまとったあたしの手には、コーラルピンクのショーツが揺れている。 Tバックで、クロッチの部分はパールが連なっているデザインだ。 履いたらパール部分は敏感なところ...
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2016.2.2
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「楽しまなきゃソンだよ♪」そう言って先輩は女の私でさえ鼓動の早くなるような素振りで優しく触れて…
四畳半くらいの部屋にお風呂とマット。 その部屋を目前に、私は立ち止まる。 ――この風俗店は女の子同士の仲をウリにしている、ちょっと変わったお店らしい。 「ミキちゃん、緊張してる?」 後ろから私を抱きしめた先輩。 私より頭...
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2017.2.18
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翻弄される度に経験値の差を感じて…白衣で繋がる独占欲
「なんで保健委員になってくれなかったの?」 二人きりの放課後の保健室。 私を後ろから抱き締めた先生は、どこか拗ねたような口調だった。 「そうすれば美歩と保健室でいちゃいちゃしてても不自然じゃないのに」 それは普段の学校生...
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2015.12.12
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女っ気も色恋話も興味のない親友を未経験と決めつけ煽ったら…サディスティックに大切に抱かれる
「ねえ、聞いてる?」 共通の知人に恋人が出来たという話を途中で止めて、私は向かいのソファに座る彼にそう問いかけた。 何がとでもいいたげな彼の表情に、私は思わず溜め息を吐く。 「家入さぁ、せめて聞くふりくらいしてくれない?...
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2016.1.16
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無言電話につきまとい…―だけど彼には相談できなくて…
プルルル、プルルル...ツ-ツ- プルルル、プルルル...ツ-ツ-ツ- 毎日、嫌がらせのように何百回と鳴り響く電話 ろくに眠れない夜が続いて心も体も限界だった。 “この先何があっても守るから” “隠し事は無し、俺にはなん...
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2016.10.14
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同窓会で再会した友達以上恋人未満だった彼と2人で飲み直していたら…
ある日の夜、いつも通り会社から帰宅すると家のポストに一枚の往復ハガキが届いていた。 往復ハガキには、『○○高校・同窓会。立食パーティーのお知らせ〜』と書いてあった。 (高校のクラス会かぁ〜) 懐かしい気持ちになりつつも、...
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2015.7.16
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深夜の来訪者に扉を開けば挨拶ごと彼に唇を奪われて―私だけが知るアイドルの顔
「ショウくんって、王子様って感じだよね」 「わかるー。高校卒業したら、アイドルとしてデビューするって噂だもん」 「だから、誰の告白も断っちゃってるのねー」 わかるわかる、なんて、クラスメイト達が頷き合っているのを、遠くか...
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2015.11.8
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会社の先輩後輩カップルが互いに学生服に着替えて興奮エッチ
「宏貴さーん、着替えましたよー」 そう言ってリビングのドアを開けると、すでに着替え終わった彼がソファに腰掛けていた。 「おお、セーラー服」 「どうですか?もう何年も前のだし、結構キツキツなんですけど…」 「そこがいいんだ...
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2016.3.13
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落ちこぼれの烙印を押された生徒を変えようと奮起した筈なのに…二人きりの教室に響く悦音
ここは都内随一との呼び声も高い男女共学の進学校。 全国トップの大学に楽々と現役合格する生徒達がごろごろいる。 2流大学の教育学部をなんとか卒業した自分と生徒達とは頭の出来が違う。 「おはようございます!授業を始めます!」...
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2016.8.23
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公言のできぬ秘めたる逢瀬、命を懸けて愛し合う二人の物語
「では…また…」 「はい…」 今日も引き止められなかった 重厚な蔵の扉が彼女の背中を隠すようにして重くガタリと閉まる 静寂を取り戻した蔵の中で僕は寝返り 数え切れないほどの書物に埋もれながらぼんやりと天井を眺めていた 彼...
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2016.11.18
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不作の合コンで。あえて選んだ目立たない男の子に―洞察力鋭い彼に犯されちゃう
合コン帰りの女には、絶対ルールがある。 それは、 男を一人捕まえて終電を逃すこと、だ。 とはいえ、これはいわゆる「私ルール」である。 私、マリ子の絶対ルールだ。 今日もそのルールを従順に全うしたわけだけど・・・。 今日の...
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2015.7.10
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「俺の方が先だよね」嫉妬した兄の友人に押し倒されて…密かな片想いが結ばれる日
久しぶりの連休、響子は実家の自室でのんびりしている。 家族は皆用事があり出掛けていて、響子はひとりきり。 そんな時、インターホンが鳴った。 響子が玄関のドアを開けると、そこには徹がいた。 「響子ちゃん、久しぶり」 徹…彼...
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2015.8.17
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寝ている間に視界も自由も奪われ蹂躙される渇望叶う時
ん・・・ 鈍い痛みと不自由さで目が醒めた。 ・・はずだが、何も見えない。 目はアイマスクのようなもので覆われているようだ。 手首はタオルのようなもので縛られている。 どうやらベッドのヘッドボードかなにかに括り付けられてい...
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2016.1.27
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幼稚な愛撫でもイッてしまうほど高められたカラダに教え込まれる新しい性感帯
「あっ、だっめぇ…イくっ!!」 彼の繊細な指先が下の突起を弄り回す。 訴え虚しく一人でイかされると同時に身体がのけ反る。 『まだ、挿れてもいないのにまたイったの?』 困ったような笑みを浮かべそっと頬にキスしてくる彼。 「...
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2016.3.20
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「もう無理だよ」禁止令を出していた先輩に図書室の蔵書保管室で求められちゃう
今日の図書室は、試験前の盛況ぶりが嘘みたいにガラガラ。 そんな日にも顔を見せてくれた先輩が、カウンターにいた私に笑いかける。 代わり映えのしない図書委員の業務が、浮き立つものに変わる瞬間。 「理乃ちゃんもサボっちゃえばい...
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2016.4.15
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何度も潮を吹くまで責められ一部始終をカメラに撮られるAV女優初めての撮影
あるアパートの一室。 そこにはベッドが一つ。 周りにはカメラ。 バスローブを着て、男の人とベッドに腰掛ける。 「ミレイちゃん今日はよろしくね」 「あ、はい、こちらこそ…よろしくお願いします」 「あれ?緊張してる?」 「は...
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2016.5.9