おもちゃ 官能小説一覧(全177件)
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家庭教師の先生に、問題を間違えたお仕置きとしてえっちないたずらをされちゃう…
「ななさん…聞いてる?」 「は、はい、すみません」 「数学苦手なんでしょ、集中して。」 たくみ先生が言う。たくみ先生は、私の家庭教師の先生で、私の憧れの人。 「どうしたの?息荒げて…はしたない」 好きだから、たくみ先生に...
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2019.1.12
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新人OLの私が夢見た都会のオフィスライフは、はるかに想像を超えて…
今年の春、採用されたばかりの真由子は6カ月の新人研修を終え、本社に配属されたばかりで興奮していた。 初めて訪れる都会のオフィスは想像以上に大きく、ガラス張りの通路に並ぶ天井までの窓からは光が降り注いでいる。 あぁ、こんな...
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2019.1.5
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アダルトグッズで恋人に苛められてしまった私は……
ごろ寝をしていたゆみの元に、配送業者の手で白く小さな箱が届いた。 中身は確認するまでもない。 ゆみがインターネットのアダルトグッズ専用サイトで購入をした、いわゆる大人の玩具だ。 ゆみはアニメ作品や漫画、更にはアダル...
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2018.12.12
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「模試のご褒美に大人のおもちゃで先生をいじめていいですか?」
「ふあっ……あん!」 「有希先生、そんなにこのおもちゃ、気持ちいいんですか?」 速水君はにやっと笑いながら私のナカに入れたバイブをぐりぐりと押しこめる。 「どんな感じなのか、ちゃんと答えてくださいよ」 クリも刺激でき...
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2018.12.8
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二人の時間を邪魔された彼が、私の中にローターを仕込んで
カチャカチャと規則正しく響くタイプ音。 タイムリミットまであと少ししかない。早くしないとだめなのに。 不意に下半身に力が入ると、反発するように中の玩具がゆるりと動く。 奪い取られた下着の役割を薄い部屋着のワンピースでは担...
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2018.9.15
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バイブを使ってひとりエッチをしていたら、仕事に行ってるはずの彼がいて…。
私は、ナナミ。 現在25歳、都内で不動産関係のOLをしている。 今は、1年付き合っている彼氏のユウキと同棲中だ。 私は仕事柄平日休みなので、今日は一人で家で休日を過ごしている。 平日休みではないユウキは、朝早く会社へと出...
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2018.8.31
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血の繋がりがない妹の秘密を知った兄の勝手で切ない愛情
唐突と言っても過言ではないタイミングで、血の繋がらない妹が出来た。 十数年前に、俺の実の母親と死別した父親が、再婚したからだ。 36歳にもなって、20代半ばの妹なんて…と、最初は相手にしないつもりだったが、彼女を前に...
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2018.6.10
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イったことのない私。アダルトグッズならできるかも?引き受けたモニターの終わりが見えなくておかしくなる……!
「あーあ。なんか楽して稼げるバイトないかなぁ」 私、女子大生の奈々は自他ともに認める怠け者……でも、『楽して稼ぎたい』とか誰しもが思うことだよね? 「彼氏と別れたばっかで時間は無限にあるしなぁ」 一応サークルには入っ...
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2018.3.31
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誰もいない会社…大人の玩具で濃厚お仕置きセックス
――ヴヴヴヴ…… 「ふっ……う……っ」 備品室に小さく響く、私の吐息とバイブの音。 就業時間が過ぎた会社に残ってるのは、多分私、綾瀬と葉山主任だけ。 立った状態で挿入されたバイブが落ちないように、息を詰まらせる。 ...
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2018.3.24
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同棲中の年下彼氏に癒やされるあまーいエッチ
今日は、散々な一日だった。バイト先のカフェで年配の男性客に怒鳴られ、帰り道では突然雨に見舞われ、全身びしょ濡れになった。 ひと月前から年下の恋人と同棲しているアパートに帰宅した私は、浴室に直行し、バスタブにお湯をはった...
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2018.3.11
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豊胸エステの先生が特別にしてくれたマッサージで何度も何度もイカされて…
私、春香は冗談であっても『まな板』『寸胴』という言葉に傷ついていた。 (……よし! 今年こそは……!) 私はアルバイトで貯めたお金を抱き、『豊胸エステ』と書かれた看板を見つめる。 私はここで、念願のCカップを目指すん...
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2018.2.21
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大好きな彼に喜んで欲しくて…甘くて激しいバレンタインデー
「ふあっ……あん! っ、ひぁ……海斗……もう、それダメってばぁ……っ!」 ぐにぐにとクリトリスの先端をローターでつつかれるたび、私の奥からとろとろとえっちな液が溢れる。 ――ヴヴヴヴヴヴ…… 小刻みに、でも緩い振動...
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2018.2.14
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今日も始まる私のための個人授業。指導教員の先生は淡々と進める…特別なお勉強を…
某大学の視聴覚室。 毎週水曜日の午後3時、私は指導教員の三上先生に呼び出される。 とっても大事な、個人授業の為に……。 「さあ、そこに座って股を開きなさい」 私は三上先生に言われるがままに机の上に腰を下ろすと、スカートを...
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2018.2.3
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コスプレ×快感体験
誰にだって少なからずある、変身願望。 そして注目されたいという気持ち。 ……コレは、その2つを解放して心身共に満たされた時に得られた快感のお話。 ゲームシナリオライターの湯上さんが主催の、防音が施された貸切の地下スタジオ...
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2017.9.10
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いつでも余裕な年上彼氏を優位に苛めるはずが……
最近、わたしの仕事が忙しくて利人さんを放置していたのは認める。 年上の余裕に甘えて、連絡すらしていなかったことは反省しなきゃ…… でも、だからこそ、やっと時間ができた週末に合鍵を使って、サプライズしに来たのに。 リビング...
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2017.8.13
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私の奥底で蠢き鳴り響く無機質な律動と機械音。それでも何とか立ち上がり…
クチュ… 『あっ、やぁ…んッ…』 指を出し入れされて、卑猥な水音と感じきった私の甘い声が部屋に響く。 「気持ちいい?」 『ん…ッ…気持ちいッ…』 「じゃあ壁に手をついて。お尻突き出して」 言われた通りに壁に手をついて夏樹...
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2017.1.2