バイブを使ってひとりエッチをしていたら、仕事に行ってるはずの彼がいて…。

彼が仕事に行ってる間、バイブでひとりエッチをしている私。夢中になって何度も快楽の波を迎え、ふと部屋の入り口を見ると彼がボー然とした顔でたっていた!!彼はゆっくりと私に近づいてきて…。―ミルキー専属作家、よしのさんの作品です!

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