官能小説一覧(全2602件)
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ソープランドの講習でセックスの快感をおぼえてしまった私
「え、マキちゃん処女なの?」 くい気味な質問に私は「うっ……」と、息を詰まらせる。 「しょ、処女じゃだめですか……?」 「うーん……だめってわけじゃないよ? でもさ……ここ、ソープランドってわかっていて応募したんだよね...
35867 Views 450
2018.3.9
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娘婿との禁断の関係に背徳感と快感が体中を駆け巡る
「どうしたんだ? さっきからため息ばかりついて」 夕食のさなか、夫は心配気な表情を浮かべながら尋ねてきた。 「大丈夫よ。ちょっと風邪気味で体が怠いだけだから……」 私は作り笑顔で答えると、止まっていた夕食を再開した。 本...
47158 Views 430
2018.3.7
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恥ずかしいのに気持ち良い…先輩にイカされちゃったはじめてエッチ
今日は日曜日。 私、レイナはカイジ先輩の家で映画を見ていた。 いや、正しくは見ているのは私だけ。 隣に座っているカイジ先輩はちらちらと私に視線を送る。 「はぁ……もう、うっとうしいんですけど、カイジ先輩、そんなに見...
25624 Views 260
2018.3.4
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専業主婦がハマった理想の彼とのデートと甘い時間
ちょっとだけ、冒険してみたいと思った。 だって、あんまりにも退屈だったから。 結婚したのは一年前。夫とは、知人の紹介で知り合った。 付き合い始めてから半年ほどで、ゴールイン。 夫は無口で、家のことには無関心。「飯...
5272 Views 80
2018.3.3
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やっぱりあなたが大好き!!大喧嘩の後の仲直りエッチ
『駆なんか、大っ嫌い!!』 『…藍花…』 二週間前。 恋人の駆が他の女の子と一緒にいるのを目撃してしまい、その日の夜に私は家に彼を呼び出して大喧嘩した。 互いが感情的になったぶつかり合いの果てに、私は大嫌いだけでなく…出...
8778 Views 160
2018.3.2
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オフィスで後輩に脱がされて耳元で囁かれた愛の言葉
その日はいつものように残業をする為、オフィスでPCに向かっていた。 「まだ残ってたんですか?先輩」 突然の声に驚いて振り返ると、後輩の高橋君が立っていた。 「帰ったんじゃなかったの?」 高橋君は若くて背も高く、爽やかで人...
4439 Views 90
2018.3.1
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誰にも言えないOLの秘密…スリルと快感の通勤電車
最近、綺麗になったと言われる。 エステに行き始めたとか、ダイエットをしているとか、適当な答えで誤魔化してるけれど、本当はちゃんと理由がある。 ―――朝のラッシュ時。一番後ろの電車に押し込まれる体。 隅っこに追いやられると...
6678 Views 80
2018.2.24
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彼氏に傷つけられた私を慰めてくれたのは彼氏の男友達
「あいつ不感症なんだよなぁ」 ゼミの研究室に入ろうとしたとき、聞き覚えのある声がした。 (……え?) ドアの隙間からおそるおそる覗く。 数人の男子大学生が屯する部屋にいたのは…… 「うわ! ひっでぇなお前!」 「マ...
6381 Views 440
2018.2.22
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豊胸エステの先生が特別にしてくれたマッサージで何度も何度もイカされて…
私、春香は冗談であっても『まな板』『寸胴』という言葉に傷ついていた。 (……よし! 今年こそは……!) 私はアルバイトで貯めたお金を抱き、『豊胸エステ』と書かれた看板を見つめる。 私はここで、念願のCカップを目指すん...
25461 Views 580
2018.2.21
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マイペース過ぎる彼の止まらない舌の動きに翻弄されて
「今日はふつうにセックスしよう」 お互い裸になるやいなやこちらの股間に顔を埋めようとしてきた男の頭をグイと押しとどめ、私はそう提案した。 「ふつうに?」 「ふつうに。とりあえず合体。私は合体がしたい」 キョトンとしていた...
10750 Views 200
2018.2.18
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彼の言葉に胸きゅん…一方通行だと思ってた恋
同じ大学に通う私と涼太は、体だけの関係で繋がっている。 いわゆるセフレだ。 彼はイケメンな上、気さくな人柄で女子からの人気も高い。きっと私以外にも何人もセフレ がいるんだろう。 飲み会でのお酒の勢いから始まり、かれこれ半...
9238 Views 240
2018.2.17
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大好きな彼に喜んで欲しくて…甘くて激しいバレンタインデー
「ふあっ……あん! っ、ひぁ……海斗……もう、それダメってばぁ……っ!」 ぐにぐにとクリトリスの先端をローターでつつかれるたび、私の奥からとろとろとえっちな液が溢れる。 ――ヴヴヴヴヴヴ…… 小刻みに、でも緩い振動...
7949 Views 710
2018.2.14
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マンネリぎみだった彼が夢中になったバレンタインプレゼント
「バレンタイン、欲しいものある?」 「別に……甘いもん好きじゃねぇし。俺んちでまったりしよ」 私たちは一応恋人同士。付き合って3年になる。 落ち着いたといえば聞こえがいいけれど、悪く言えばマンネリ。 こんな会話だって、い...
5570 Views 200
2018.2.12
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心も身体も癒やしてく…紳士的な彼が見せたちょっぴり強引な一面
「お前みたいな奴に、女の子と付き合う資格なんかないよ」 私の『彼氏』の胸ぐらを掴んで、その人は低い声で告げた。 大学時代の仲間にお前のこと紹介するから、と言われ、『彼氏』に連れてこられた居酒屋での出来事だった。 付き合う...
9816 Views 250
2018.2.11
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ご褒美の一言でウサギ系のイケメン後輩が豹変!!Sキャラに…
「……ッ! ……麻耶先輩! 駄目ですってば……ッ」 「えー? なんで?」 葉山の耳元で息を吹きかければ、彼はびくっと背筋を震わす。 埃臭い学校の体育倉庫。 昼休みはとっくに終わっている。 私、麻耶は積み上げた体操...
16733 Views 870
2018.2.10
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久しぶりに再会した元彼とオンナの悦びを感じる背徳セックス
13時30分――。 粗方の家事を終えて少し遅い昼食を済ませたあと、私は紅茶に口をつけながら韓流ドラマをぼんやりと見つめていた。 液晶画面には若い男女のキスシーンが映し出されている。 ああ、最近随分とご無沙汰だなあ……。 ...
4979 Views 40
2018.2.7