彼氏に傷つけられた私を慰めてくれたのは彼氏の男友達

彼氏が仲間内で、私が不感症だと面白おかしく話しているのを聞いてしまった…。その場から逃げ去り一人で泣いていると――。彼氏の友達で、さっきの話を聞いていたことに気付いた彼が心配して追い掛けて来たのだった。「不感症なんかじゃないって俺が証明してあげる」そう言ってくれた彼に身を預けたのです。―ミルキー専属作家、あさりさんの作品です!

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