憧れの上司を社内旅行で沼堕ちさせ、2人で秘密の社内不倫をスタートさせちゃいました (ページ 2)
沙紀は部長の浴衣をはだけさせ、乳首をコリコリいじり、引っかいては優しく舐めて愛撫します。
「ぁ、いい」
部長は思わず声が漏れます。
谷本部長の上にまたがっている沙紀は、部長のアソコがビンビンに反応している事に気づきます。
そして、素股で腰を振りながら、キスをします。
「ぁああ、もうダメだ、挿れたい」
「まだダメ、もっと気持ちよくなってから」
そう言って谷本部長のパンツをおろし、大きくてぶるんっと立ち上がったアソコを手コキして、焦らすように舐めます。
「液がもれてる」
「あ、それ気持ちいぃ、すご、イキそ…」
谷本部長がイキそうなところでやめて
「イッちゃだーめ」
「はぁはぁ、挿れさせて?もう我慢できない」
そう言うと形勢逆転し、谷本部長が沙紀の上にまたがり、沙紀のおっぱいにしゃぶりつきます。
「ぁん!気持ちいい、それすきいぃ」
余裕のない部長は、沙紀のアソコをレロっとひと舐めし、アソコに挿入しました。
「ひゃん!ぁあ、やばい、気持ちいいよおぉ」
「ごめん、締まりよすぎてすぐイキそ」
「いいよ、イッてもいいよ、私もすっごく気持ちいい」
部長はそのままピストンし、奥までガンガンと突きまくります。
「気持ち良すぎて腰が止まらない、締まりよすぎ…!」
「だってぇ、気持ち良すぎてアソコがずっとひくつくぅう!!」
「ぁ、イク、も、イクよ…!」
部長は沙紀のお腹の上に大量に精子をぶちまけました。
そしてそのまま部長はこてんと寝てしました。
「やばい、部長のセックス最高、相性も良すぎて震える、酔って寝てるしそのまま抱きついちゃおう」
沙紀は精子を処理して裸のまま部長に抱きついて眠りました。
翌朝
抱きついたまま部長が寝ぼけて起き、目の前に沙紀のおっぱいがあったため、奥さんと間違えていつもの癖でモミモミと触り
「おはよ」と言います。
すると、部長は、隣で寝ているのが自分の奥さんではない事に気づきます。
「え!?ちょ、どこ?!」
「わ、起きました?昨日部長、部屋を間違えて私の部屋に来ちゃって、酔ってたからか、私を奥さんだと勘違いしてこんな感じです」
お互い裸同士なのを見て、部長は座り込んで昨日の事を必死に思い出します。
「うわうわうわうわ、ほんっとごめん!最悪だ俺」
沙紀は部長を後ろから抱きしめて
「私はいいですよ、すっごく気持ちよくていっぱいイキました。谷本部長も私のお腹にいっぱい出してくれましたよ?」
そう言って、沙紀は胸を押し付けながら部長のアソコをいじります。
「ほら、もうこんなに反応してる。体は忘れてないみたい。相性良かったですもん」
「あ、やめ…」
最後まで言うのを待たずに沙紀はアソコをしごきながら部長にディープキスをします。
「もう一回したい」
沙紀がそう言うと、昨日の気持ち良さを思い出した部長は理性が抑えられず、朝からまたまた濃厚なセックスが始まるのでした。
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