女同士で美少女とのイチャラブセックス!激しく感じてる姿を見て感じてしまう! (ページ 3)
私は指を抜くと身体を下にずらした。
そしてナオの両足を立たせて広げた。
中心を指で開いて、トロトロの割れ目を下からそっと舐め上げた。
ナオがビクンと、大きく身体を跳ね上げた。
私はナオの膣の中に舌を差し込みながら、指でクリトリスを左右にこねた。
「あっ。ああっ。ああああっ」
ナオが楽器のように声を上げる。
ナオの快感が伝わってきて、私はナオに触れられていないながらも自分の下半身が熱く濡れてくるのが分かった。
ナオの甘酸っぱい愛液を丹念に味わった後、顔を離し、小さく尖った肉の芽の皮を指で剥いた。
小さいけれども、神経が集中している体中で最も敏感な部分をむき出しにする。
「痛かったら言ってね」
私は優しくその部分を舐め、吸い上げた。
同時に指を二本、ナオの中の奥深くに差し込んだ。
ナオの喘ぎ声がますます大きくなった。
クリトリスを吸い上げながら、ナオの中身を激しくかき回す。
指先がコリコリとした子宮口に触れ、私はそこをトントンと押した。
ナオの喘ぎ声が悲鳴に近いものになった。
私は構わずにクリトリスを舐め、舌でつつき、こねまわし、しゃぶり、強く吸い上げた。
子宮口を押し、腟内を激しくかき回す手も休めない。
「ああっ。ツキコ先輩、イクっ…!!!」
舌先で勃起したクリトリスがひときわ膨らみ、折れそうなくらい指が強く締め付けられた。
ナオは透明な飛沫を撒き散らしながら果てた。
*****
「今日の花火大会、ツキコ先輩寄って行きますよね?」
カウンターでレジを締めていたらナオが話しかけてきた。
ドーナツショップはもう閉店で、店じまいをしていたところで、ナオは同じシフトだった。
「いや、私、人混みはちょっと…」
「駄目ですかー?」
ナオに子どもみたいな上目遣いで見つめられて、私はつい笑ってうなずいてしまう。
「分かった。行こっか」
「やった!」
ナオは無邪気に喜んだ。
「うーん。あれから毎日同じシフトで、一緒に帰って。まるで恋人同士みたい」
「恋人同士、でしょ?」
違ったんですか?とナオはいたずらっぽい顔をする。
私は嬉しくなって、周りを見回すと、ナオに素早くキスをした。
遠くで花火が上がる音がした。
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