イケメン兄弟に責められ、初めての3Pに戸惑うも、同時に与えられる快感の虜になっていく私 (ページ 2)

「はぁ、んんっ、あっ、んあぁ…」

「そろそろお前も限界なんじゃない?一緒に愛奈のこと気持ちよくしてやろうぜ」

「えっ??」

黙って私と優斗の様子を見ていた弟くんがにやりと笑う。

私が優斗の言葉の意味を理解しようとしたときには、弟くんの手が私の胸に伸びてきていた。

「やば、大きいのにすげぇ敏感じゃん」

「あっ、やめ…て…、あん!」

彼氏以外の人に触れられているというのに、乳首を強くつままれ声が出てしまう。

「愛奈、気持ちいい?もうこっちも触るね」

優斗は下着に手を入れ、秘部の割れ目をヌルヌルと優しくなぞる。

後ろからは彼氏に、前からはその弟に責められている状況だ。

「あぁ!そこ…、だめっ。んあぁ!」

「愛奈、ここ弱いもんな。こんなにトロトロにしちゃって、すぐいっちゃうね」

私の反応を見て、優斗はクリトリスを集中的に刺激し始めた。

「乳首、舐めてやって。それ好きだから」

優斗に言われたとおりに弟くんは乳首を舌で転がす。コリコリと刺激される快感がたまらない…!

「そんな…!あっ!同時にだめっ!いく…!いっちゃうぅぅ!ああ!んんー!!」

私は激しく痙攣し、絶頂に達した。力が抜け、優斗に寄りかかる。

「はぁ、はぁ、もう…恥ずかしいよぉ…」

「はは、そう言いながら愛奈、すげぇ気持ちよさそうだったじゃん」

「兄貴の彼女、エロすぎ。俺久しぶりにこんなに興奮してるわ」

目の前にいる弟くんを見ると、股間が膨らんでいた。

「さすがに俺の彼女だから、入れるのはだめだぞ。愛奈、舐めてやってくれる?」

「え…、優斗以外の人のなのに…?」

「それが逆に興奮するんだよ」

優斗が笑いながら話しているうちに、目の前に弟くんのペニスが差し出される。

私は今日だけだと我慢して口に含んだ。

「うわ、やべぇ。口の中もトロトロじゃん。もっと舌も使って」

「ん、ふぁい…。んふぅ、んっ」

言われるがままに舌を使いながらフェラをする。

この状況を優斗に見られていると思うと、下半身が熱くなり、愛液が溢れてきているのがわかった。

「愛奈、こっちの準備もよさそうだな」

優斗は私を四つん這いにすると、硬くなったペニスを入れてきた。

「んんー!んっ、らめぇ…」

優斗のモノが奥に当たり、弟くんのモノもフェラをしながら突かれる私。

「もう少しで出そうだから、こっちもさぼらないでよ」

弟くんに念を押され、ペニスが口から離れないようになんとか意識を保つ。

「愛奈のいつもより濡れててやべぇ、気持ちよすぎる。他の男の咥えて興奮してるんだ?」

「んっ、んっ、はぁ、んぅぅ!」

ぱちゅん、ぱちゅん!と腰を打ちつけてくる優斗。

「愛奈…、俺もう出る…!」

「こっちも出すから、口の中で受け止めて…っ…!」

そんな!同時になんて、身体が…!どうなっちゃうの?

不安と期待が入り交じり、私の中もヒクヒクとしてくるのを感じる。

2人がしっかりと奥までピストンする。

「ん!あぅっ!んんー!!んふぅー!!」

同時に出され、私も身体をのけぞりながら2回目の絶頂に達した。

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